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NO KAZE, NO ROCK. 風とロック 箭内道彦のムービーブログ
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「創」4月号

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月刊「創」4月号「広告界の徹底研究」特集に
箭内が2016年に担当させていただいた仕事について、寄稿させていただきました。
 
タイトルは、「早合点と瞬間沸騰の時代に」。
昨年にお世話になったお仕事を振り返りつつ、
多くの情報が溢れる中、クリエイティブに求められる役割について、考えを述べています。
  
月刊「創」4月号は3月7日より発売中です。
 
 
kuratani

acute 09号

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盛岡を中心とした岩手県のタウン情報誌「acute 09号」(アキュート)に
箭内のインタビュー記事が掲載されています。
 
内容は、いよいよ開催まで1ヶ月をきった
「風とロック芋煮会2016 KAZETOROCK IMONY WORLD」について。
昨年のエピソードも含め、今年の魅力、見どころなど、
実行委員長が楽しみ方をたっぷりお話させていただきました!
 
 
こちらのサイトからご購入も可能です。
acute
http://www.acutenet.co.jp/index.html
 
 
kuratani

COMMERCIAL PHOTO 2016年7月号

2016年6月15日発売
「COMMERCIAL PHOTO」2016年7月号。
  
特集は、今改めてパルコの名作広告を振り返る「パルコの広告写真」。
  
渋谷パルコの建て替えに伴いスタートした、
最新広告キャンペーン「Last Dance_」の特集ページ、
また、1970年代〜これまでの歴代のグラフィック広告を紹介するコーナーで、
箭内のインタビューを掲載していただいています。
  
   
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COMMERCIAL PHOTO(玄光社)
http://www.genkosha.co.jp/cp/
 
  
 
kobayashi
 

プレジデント(3月28日発売)

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雑誌プレジデントの「渋谷対談!」ページにて
箭内が國學院大学・赤井学長と対談させていただきました。
 
テーマは
『ダイバーシティの街で
どうすれば”伝わるか”を追求する!』
 
渋谷に拠点を置く國學院大学と
この春開局した渋谷のラジオ。
両者が渋谷で伝えること、伝わること、
そのためになにが求められているか・・・を語り合いました。
 
プレジデントは本日発売です。
 
 
kuratani

シナプス vol.9

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3月25日(金)発売のシナプス、
第2特集「ラジオ/ネットメディアの挑戦」で、
4月1日(金)に本放送がはじまる「渋谷のラジオ」の理事長である
箭内のインタビューが掲載されています。
 
なぜ、いまラジオなのか。
渋谷のラジオの”挑戦”に迫っていただきました!
 
 
kuratani

月刊「創」

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月刊「創」4月号の「広告界の徹底研究」特集にて、
箭内が2015年の仕事を振り返りつつ、今後についてお話しします。
 
タワーレコード、リクルート「ゼクシィ」、サントリー「ほろよい」などなど、
長くお付き合いいただくお仕事とともに、
福島県のクリエイティブディレクターへの就任、
「渋谷のラジオ」の開局(今春予定)、映画「ブラフマン」の監督、と
新たな活動も加わりました。
そこにはいつも、「人と人とのつながり」が。
 
月刊「創」4月号は3月7日発売です。
 
 
kuratani

10月1日(木)発売 月刊「ブレーン」11月号

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月刊「ブレーン」11月号の特集は 「地域にはクリエイティブディレクションが必要だ!」。

2015年4月1日より「福島県クリエイティブディレクター」に就任し、
以前から福島県の仕事に関わってきた箭内が、
CDに就任することでその仕事内容はどう変わったのか。

広告で培った手法が地域社会でどのように機能するのか?その役割とは?好例を紹介します。


月刊「ブレーン」(宣伝会議)
http://www.sendenkaigi.com/books/brain/

harada

本日7月28日(火)発行 タウン情報誌「acute」8月号

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盛岡を中心とした岩手県のタウン情報誌「acute08号」に
風とロック芋煮会についての、
箭内実行委員長のインタビュー記事が掲載されています。

昨年のエピソードも含め、
「風とロック芋煮会2015 KAZETOROCK IMONY LAND」の魅力など
お話させていただきました。


こちら下記サイトよりご購入も可能です。
acute
http://www.acutenet.co.jp/index.html

harada


玄光社『コマーシャル・フォト』編集部の荒井と申します。

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7月15日(水)発売の、コマーシャル・フォト8月号では、
7月4日(土)に公開された映画『ブラフマン』について、監督の箭内道彦さんにインタビューしています。

映画『ブラフマン』は箭内さんが自らビデオカメラを回して撮影・監督した作品。

いい映画です。

結成20周年を迎えるBRAHMAN。
ここに至るまでに出会ってきた仲間や哀しい出来事など、彼らと一対一で何度も何度も話すことで浮かび上がってきた事柄を丁寧に拾っていくことで、彼ら自身も意識していなかった葛藤や想いをあぶり出しています。

「ここは聞いて欲しい」というところは決して逃さない。かつ、「そんなことまで聞いちゃうんだ」というものも押さえちゃう。箭内さんはそのインタビュアーとしての力量を存分に発揮して、箭内さんでなければ撮れないBRAHMAN、そしてBRAHMANを知らない人でもこれを見れば好きになっちゃう、見事なドキュメンタリーに仕上がっています。

「映画はBRAHMANに頼まれたから撮っただけ」「映画は最初で最後」「映画を作るには長尺に対する適正が欲しいし、15秒CMに生きて来たと思っているので」なーんてことを言いながら、こんな素敵な映画を作ってしまう箭内さん、かっこよすぎるでしょう。

ちなみに、映画は最初で最後ではあるが「怒髪天に頼まれたら断れない」そうなので、次回作『ドハツテン』にも期待しています(笑)

その前にまず、映画『ブラフマン』。
TOSHI-LOWさんをはじめとするBRAHMANのメンバーはもちろん、出演者がみんな魅力的で、ちょっと好きになってしまう。そんな愛おしい映画です。

DVDまで待つなんて言わずに、ぜひ劇場でご覧ください。

http://www.genkosha.co.jp/cp/backnumber/2339.html
 
玄光社『コマーシャル・フォト』編集部の荒井

6月26日(金)発売「ザ テレビジョンCOLORS」vol.15 SILVER

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エンターテイナーたちの「十人十〝銀〟」の特集
遠藤憲一
菜々緒
綾小路きみまろ
SILVA
生駒里奈(乃木坂46)
五十嵐圭
樋口弘光
やまだひさし
MYNAME
高杉真宙
中村ゆりか
竹内涼真
伊庭拓也
牛島孝
先崎学
箭内道彦

今回のお題は、
「あなたにとっての〝銀〟色、をお教えください。」

そんなシンプルな質問に対して、
大切な〝銀〟
大好きな〝銀〟についてお話します。

髪を金色に染めている、箭内と銀色との関係がなかなかイメージできませんが、
箭内にとってどのような存在なのでしょうか。

harada

4月18日(土)発売 「詩とファンタジー 30号」

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人気イラストレーターの方々が集い、投稿詩とのコラボレーションで誕生する
ファンタジーの世界、「詩とファンタジー」。

最新号では、箭内が執筆しました「母」をテーマとした詩を掲載しております。

また掲載ページのイラストは、イラストレーターの山口はるみさんが担当してくださり
とても素敵な世界が広がっています。

人と人、人と自然のコミュニケーションが希薄になり、
想像力が失われがちな時代へおくる、新しい詩の投稿雑誌
「詩とファンタジー」最新号発売中です。


http://kamashun.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=384653&csid=8



harada


4月9日(木)発売 月刊「創」5・6月号

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最新号の「広告界の徹底研究」特集にて、箭内を含めた11名のクリエイターが
「広告」という仕事について話します。

「対面型広告制作者」なのは、小売り商店の息子だったからこそと言う箭内道彦のこの一年。

『月刊 風とロック』が100号を数えて展覧会が開催されたり、
今年初めには、タワーレコードの広告作品を1冊にまとめた『NO MUSIC, NO LIFE?』を刊行。

「過去をまとめるともう過去に戻れなくなるというか、それがいいなと思うんです。
前に進むための振り返りが、
自分の中の新たな区切りとして必要だったんじゃないかなと思います。」

長く続く仕事、
そして最新作まで、
感慨深く語っています。

http://xc523.eccart.jp/h575/item_detail/itemId,306/


 
harada


4月1日(水)発売 月刊「ブレーン」5月号

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月刊「ブレーン」5月号の特集は
「若手クリエイターから先輩クリエイターへの質問」。

仕事をする中で解決できず困っていること、
疑問に感じている事、
自身の人生で悩んでいることなど様々。

箭内へ寄せられた質問は、

「いまの仕事で目指している場所はどこですか?
あるいは、人生において最終的に実現したいことを教えてください。」


広告を主軸に、広く活動を続ける箭内が 仕事の先に見出しているものとは。



harada

本日3月13日(金)発売「Selector」vol.3

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「トップクリエイターの愛用アイテム2015」の企画にて
箭内愛用のリラックスウェアが紹介されています。

ジャージとパジャマを合計13点。

風とロックジャージ以外にもこんなにたくさんあったんですね。
ご紹介していないものも、まだまだたくさんあります。

リラックスではありますが、
箭内にとってジャージは、戦闘服であり、スーツのようなもの。
ギリギリやっちゃいけないけど、やれそうだということをやりたい。と言う箭内。

以前社内で、ジャージからパジャマに着替えているのを目撃した時には、かなりの衝撃が走りました。
仮眠をとるのかと思いきや外出し、

パジャマからジャージならまだしも、いや、そうでもないかもしれませんが。

それはさておき、パジャマにゴージャスめなコートを着て
「カッコつけすぎちゃったかなぁ」と一言。

とにかく、箭内にとってジャージやパジャマは正装なのです。

http://tkj.jp/book/?cd=12861801


harada


2月16日(月)発売「 pen 」No.377

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最新号の「pen」我がライカ、かく語りき。特集にて、
箭内を含め8人のオーナーが愛用機と作品を紹介させていただきました。

価格も機能もかけ離れていますが、「月刊 風とロック」で愛用してきた
「写ルンです」との共通点がいくつもあるという。
以前撮影させていただいた、長澤まさみさん、吉高由里子さんの撮影写真もぜひお楽しみください。

またライカでなければ撮れない写真とともに、それを仕事やプライベートで使いこなす
オーナー8人の証言も必見です。

http://www.pen-online.jp/magazine/pen/pen-377-song/

 

harada


2月10日(火)発売「週刊朝日 2015年2月20日号」

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本日2月10日発売、「週刊朝日 2015年2月20日号『私の清志郎』」特集にて
箭内が清志郎さんとの思い出を寄せさせていただきました。

忌野清志郎さんとの親交の厚かった方、影響を受けた方など、
各界から清志郎さんにゆかりのある11名の方々が登場しています。

清志郎さんの大ファンの箭内が最初にお会いしたのは、
2004年にタワーレコードのCMに出ていただいた時。

「愛し合う」ことの本当の必要性を教えてくれたという、
清志郎さんと箭内の思い出。
ぜひご一読ください。

http://publications.asahi.com/ecs/24.shtml


また、本日2月10日より公開されている映画、
『忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM~#1 入門編~』の公開を記念して
箭内とカメラマンの鋤田正義さんらによるトークイベントを
明日2月11日(水・祝)にタワーレコード渋谷店にて開催いたします。

「忌野清志郎ロックン・ロール・ショー The FILM ~♯1入門編~」公開記念イベント
日時:2月11日(水・祝) 15:00 START
内容:トークイベント 入場料200円(tax in)
会場:タワーレコード渋谷店8F「SpaceHACHIKAI」 
http://tower.jp/company/pressrelease/2015/01/11


harada

1月15日(木)発売 pen2/1号

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pen最新号にて、8人のクリエイターが永遠に輝き続ける美しい女性をご紹介する、
「2015年を彩る美しい女たち」の企画に箭内も参加いたしました。

多くの美女の方々を間近に見てきた
箭内の心を震わせた私的マドンナとは?

美しさの基準は男女でも大きく違うし人によって千差万別、
みなさんの個性が出ていてとても面白い企画になっており
美しさに心奪われてしまいます。


pen最新号発売中です。是非ご覧下さい。

http://www.pen-online.jp/magazine/pen/pen-375-marriage/


harada


1月10日(土)発売 GINZA 2月号

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GINZA最新号「2015年ヒット予想アラカルト!」の企画にて
「2015年極私的予言」と題して箭内が今年のヒット予想をしております。

また同企画では、BRUTUS「おなやみ相談室」にて箭内と共に相談役を務める
大根仁さんの予想も掲載されております。


今年はいったい何が流行るのか。
素敵な1年になりますように。

http://magazineworld.jp/ginza/


 
harada

12月25日(木)発売 宝島AGES

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80’sカルチャーを牽引した『宝島』が復刊し、新雑誌『宝島AGES』が発売中です。

『宝島AGES』第1号では、パンク・ニューウェイブの音楽シーンから
原宿ストリートカルチャーなどを特集。

各企画に登場する方々も、80年代の『宝島』で活躍していた人々から当時の読者まで、
『宝島AGES』ならではの豪華な顔ぶれとなっており
こちらで箭内が「風とロックの日々」というタイトルで
コラムページを担当させていただきました。

箭内の撮影写真と手書きコメントを掲載しております。
なんだかほっとするページに仕上がりました。

ぜひご覧ください。

http://tkj.jp/book/?cd=10121502

harada

「音楽と人」2015年1月号 増子直純「俺とお前 or DIE!!!五郎」

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増子直純さんの連載「俺とお前 or DIE!!!五郎」にて
箭内についてお話しくださいました。

2人の出会いから現在まで。

義兄弟に近い感覚と言ってくださる増子さんの思う箭内とは?!


こちらのコラムをまとめた単行本
増子直純「“俺とお前 or DIE!!!五郎”大全」もタワーレコード、HMVにて発売中です。

ぜひあわせてお楽しみください。


音楽と人
http://ongakutohito.jp/ongakutohito/

「俺とお前 or DIE!!!五郎」
タワーレコード
http://tower.jp/item/3743974
HMV
http://www.hmv.co.jp/artist_増子直純-怒髪天_000000000552275/item_別冊-音楽と人-怒髪天-増子直純-俺とお前or-DIE-五郎-大全_6073174


harada

12月10日(水)発売 POPEYE 1月号「想いを伝えるラブレターを書く。」

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12月10日(水)発売 POPEYE 1月号
「想いを伝えるラブレターを書く。」の企画で、
箭内から二階堂ふみさんにラブレターをお送りしました。

箭内が書いたラブレター、
また、ラブレターを書いたことも貰ったこともないという二階堂さんの反応は?!。

http://magazineworld.jp/popeye/



harada

12月10日(水)発売 財界ふくしま1月号

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12月10日(水)発売 財界ふくしま1月号にて、
箭内が作家の古川日出男さんと対談をしています。

ともに郡山市に生まれ、
同じ時期に県立安積高校に三年生と一年生として通っていた二人の
ふるさとへの思い、復興へと向かって進んでいく福島について語り合いました。

 
http://zaikai21.co.jp/



harada

本日11月26日(水)発売 週刊朝日2014年12月5日増大号

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週刊朝日にて「今こそ、福島を考える」というテーマで、
脚本家 倉本聰さんと対談。

東日本大震災で被害を受けた福島の原発事故をテーマにした演劇「ノクターン」を
来年1月から全国公演する倉本さん。
公演を前に福島の人たちの思いや表現することについて語り合いました。

是非ご一読ください。

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=16507



harada

箭内寿司 第13回 広瀬すず

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「箭内寿司」…シアターカルチャーマガジン T. [ティー] で展開中の
“箭内道彦がいま話したい人と寿司でも食いながら話す”連載。

第13回となる今号の客人は、箭内が担当させていただいている結婚情報誌
「ゼクシィ」の7代目CMガールでもある広瀬すずさんです。

16歳と連載史上最年少の客人。

仕事の話や家族の話に花咲かせます。

2人の対談是非ご堪能ください。



T. [ティー] No.27 、ご購入は全国のTOHOシネマズにて。
http://www.tohotheater.jp/t/



harada

10月27日(月)より配布 ヴィレッジヴァンガードフリーペーパー「VV MAGAZINE」No.4

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10月27日(月)より配布 ヴィレッジヴァンガードフリーペーパー「VV MAGAZINE」No.4

「VVスタッフのただただ会いたくて・・・。」の企画に箭内が参加させていただきました。

ヴィレッジヴァンガード7名のスタッフから箭内へ質問や店での悩み、さらには人生相談まで。

当日は非常に盛り上がり、最終的には「箭内の次の売り方」をみなさんからご提案いただくほど。
こちらの回答はヴィレッジヴァンガードらしいPOPにしていただきました。

全国のヴィレッジヴァンガード店舗にて配布中です。
是非ご覧ください。


harada

10月10日(金)発売「POPEYE特別編集 シティボーイの東京グルメガイド」(マガジンハウス)

10月10日(金)発売「POPEYE特別編集 シティボーイの東京グルメガイド」(マガジンハウス)
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POPEYEで紹介してきた東京グルメガイドがムック本に。
2年半の間に取材したお店全296軒を一挙掲載。


本誌連載41人が選ぶ「私のBEST 3 DISHES 」にて、箭内推薦の3店、3皿をこちらでもご紹介させていただいています。


不味い店に入ってしまった時や、志の無いロケ弁に出会った折は、心底落ち込む箭内の選んだ3皿とは。


個性溢れる料理や店選びも必見です。


http://magazineworld.jp/books/paper/8969/


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本日9月16日発売「BRUTUS」No.786(マガジンハウス)特集「ブルータス百貨店」


本日9月16日(火)発売「BRUTUS」No.786(マガジンハウス)特集「ブルータス百貨店」


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100人の欲しいものリスト。の企画に箭内も参加させていただきました。

マニアックかつバラエティ富んだラインナップで物欲のツボを刺激するのは確実です。

ブルータス百貨店に是非足を運んでみてください。


また連載中の「おなやみ相談室」も併せてご覧ください。

今回の読者からのお悩みは「やる気がでない。」

こちらのお悩みへの箭内の回答はいかに。


http://magazineworld.jp/brutus/



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本日9月5日(金)発売「日経WOMAN」10月号 (日経BP社)特集「仕事がうまくいく女性の 「引き寄せ力」のヒミツ」

本日9月5日(金)発売「日経WOMAN」10月号 (日経BP社)特集「仕事がうまくいく女性の 「引き寄せ力」のヒミツ」

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やりたい仕事や結果を引き寄せている女性を取材する企画で

さだまさしさんのA&Rである、ユーキャン中山さんのインタビューが掲載されています。


さださんと箭内を会わせる事を思いつき実現させた、いきさつから中山さんの引き寄せ仕事術。

箭内の推薦コメントと共に是非ご覧ください。


http://wol.nikkeibp.co.jp/article/magazine/20140902/189542/




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9月1日発売 「ブレーン 」10月号(宣伝会議)特集「超新訳コピーバイブル」

9月1日(月)発売 「ブレーン 」10月号(宣伝会議)特集「超新訳コピーバイブル」

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36人のコピーライター・プランナーそれぞれの「コピーの作法」を紹介する企画に
箭内も参加させていただきました。


明日のコピーライターやプランナーを目指す方に是非ご覧いただきたい内容となっております。


http://www.sendenkaigi.com/books/back-number-brain/2956


harada

9月1日(月)発売「Pen」最新号 GENTLEMAN'S STYLE BOOK

9月1日(月)発売「Pen」最新号 GENTLEMAN'S STYLE BOOK

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最新号のテーマは、GENTLEMAN'S STYLE BOOK スタイルのある、すべての男たちへ。
10人のクリエイターが登場しそれを最新のファッションで再現する企画に箭内が参加させていただきました。

会社では基本的にパジャマで仕事をしている箭内が理想とする、
外出してもおかしくないパジャマのスタイリングをスタイリスト小野田史さんが担当してくださいました。


テーマは「ワンマイルウエアを越えた本気のパジャマ」


http://www.fujisan.co.jp/product/1220627/b/1134577/


Pen onlineではパーソナリティをどうひも解き、コーディネートに結び付けたのか、
小野田さんが撮った写真メモとともに、その舞台裏がうかがえます。

是非ご覧ください。
http://www.pen-online.jp/feature/style/creatorscordinate/1/


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本日8月28日(木)発売 “新しいバイヤーズガイド”『Selector』(宝島社)。

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本日8月28日(木)発売 “新しいバイヤーズガイド”『Selector』(宝島社)。


ファッション・インテリア・アウトドアグッズなど、クリエイターの私的セレクションを一冊に。


「次に買うならこのカメラ」の企画で、箭内がFUJIFILM X-T1を紹介させていただきました。


こちら「月刊 風とロック」
100号、101号の撮影で使用したカメラでもあります。

是非ご覧ください。

http://tkj.jp/book/?cd=12848901


harada

「『Tシャツ』バイブル」

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現在発売中「『Tシャツ』バイブル」(宝島社)
  
“バイブル”というその名の通り、
とことん!Tシャツにフィーチャーしている一冊です。
 
 
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「おしゃれ有名人の私物Tシャツ Best10」企画にて、
“メンズファッション業界を担う5人のクリエイター”の一人に箭内を選出していただき、
私物Tシャツの中から、思い入れのある10着をご紹介させていただきました。
    
着用しているのは、「東北ライブハウス大作戦」のTシャツ。
そのほか、「207万人の天才。風とロックFES福島」(2009年)でデザインしたTシャツや、
猪苗代湖ズとしてNHK紅白歌合戦(2011年)出演した時に着用したTシャツ、
古着屋の店員さんに「まさか買う人がいるとは思わなかった」と言われたTシャツなど…
それぞれのTシャツにまつわるストーリーもぜひご一読ください。
  
 
 
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女性セブン(7月17日号)

現在発売中の、女性セブン(7月17日号) 
保存版大特集「今年は夏フェス行ってみる?」に、
“今年必見のフェス”として、
「世界一、観客とアーティストの垣根が低い」風とロック芋煮会2014が掲載されています。  
  
  
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「風とロック芋煮会2014」イベント詳細は公式ホームページでご確認下さい☆
http://kazetorockimonikai.jp/2014/home.html
  


 
 
kobayashi
 
 

「ブレーン」7月号(宣伝会議)特集「トップクリエイターと考えるこれからの広告」

 
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☆現在発売中「ブレーン」7月号(宣伝会議/¥1,300)
 
特集「トップクリエイターと考えるこれからの広告」に、
箭内のインタビューが掲載されています。
 
キーワードは、「広告を通して幸せな人をふやしていく」。

  
誌面では、リクルート ゼクシィのCM「Get Old with Me」、
KEIRINのCM「競輪×人生」シリーズをご紹介いただいています。

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kobayashi
 
 

箭内道彦雑誌掲載情報

  
☆現在発売中「日経おとなのOFF」6月号(日経BP社/¥700)
 
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特集「賢いおとなのモノの言い方」にて、
“話す達人”のひとりとして箭内流の「愛され力」についてお話しています。
  
ちなみに、同じく“話す達人”のひとりとして
先日「箭内道彦 月刊 風とロック展~愛と伝説のフリーペーパー、その神髄~」で、
公開取材「〈生〉風とロック」にご出演いただいた松岡修造さんも登場しています。 
   
 
 
  
☆現在発売中「SHIHO AND GREAT CREATORS 50人のサクセスストーリー」(宝島社/¥1,728)
   
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今年、モデルデビュー20周年を迎えられたSHIHOさんが、
ファッションデザイナー、アーティスト、経営者、ディレクターなど、
プロフェッショナル49人と夢を実現させた道のりを語る対談集が発売されました。
     
NHK「トップランナー」でSHIHOさんとともに
司会を務めさせていただいた箭内のインタビューも収録されています。
  
  
  
 
☆現在発売中「FUJIFILM X-T1 & X Series パーフェクトブック」(玄光社/¥1,944)
 
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箭内がCMを手掛けさせていただいている、富士フイルムのデジタルカメラ「X-T1」
その魅力と全貌を余すところなく紹介するスペシャルブック。
「X-T1」の愛用者のひとりとして箭内も取材をしていただきました。 
    
 
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インタビューとともに、箭内の撮影写真もご覧いただけけます。
 
 
 
kobayashi
 

コマーシャル・フォト 2014年5月号(玄光)

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4月15日の「コマーシャル・フォト」2014年5月号。
   
特集 “「月刊 風とロック」100号の軌跡” 。
 
http://www.genkosha.co.jp/cp/
  
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箭内のインタビューのほか、  
今回の特集のために頂戴した、
樹木希林さん、増子直純さんからの素敵なメッセージも掲載されています。
  
 
インタビューでは、4月25日(金)から始まる
『箭内道彦 月刊 風とロック展~愛と伝説のフリーペーパー、その神髄〜』の
会場イメージも少しだけ紹介しています(初公開!)。
   
足を運ばれる前にご覧いただけましたら、
『箭内道彦 月刊 風とロック展』をさらにお楽しみいただけそうです。
   
  
    
 
kobayashi 
 

3/6発売「i bought」vol.5(インフォレスト)

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さまざまなクリエイターが、
最近買ったいろんなモノを紹介する物欲触発マガジン「i bought」。
 
  

3月6日発売のvol.5に、箭内道彦が登場しています。
 
「箭内道彦のクリエイションの根源をなすモノ」として、
箭内のインタビューとともに、衣・食・住・仕事・音楽という切り口で、
大切な“モノ”をご紹介させていただきました。
  
http://infor.co.jp/mook/mookmens/ibought5.html
 
  
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kobayashi

2月1日発売「PEN」最新号「一冊まるごと おいしい弁当。」

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2月1日(土)発売 「Pen」(阪急コミュニケーションズ)
最新号「一冊まるごと おいしい弁当。」特集
   
  
「忘れがたき弁当の記憶。」に、箭内道彦がエッセイを書かせていただきました。
   
箭内を翻弄した、ちょっぴりせつないお弁当の話です。
 
 
 
「Pen」2014年 02月15日号 No.353
(阪急コミュニケーションズ)600円

  
 
 
kobayashi

1月15日発売「コマーシャル・フォト」2014年2月号

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1月15日発売「コマーシャル・フォト」2014年2月号 
特集「野村浩司 ジャケット写真に刻んだ夢」

   
昨年9月に急逝された、フォトグラファー・野村浩司さんへ、
箭内道彦がメッセージをを寄せさせていただきました。
 
   
 
「いつも真ん中に、人がいる」———— 箭内道彦
 
 
コメントは誌面にてぜひ。
  
 
 
   
 
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2006年10月発刊「月刊 風とロック」臨時増刊号 特集:リリメグ
 
臨時増刊号として発行された、手のひらに収まるほどの小さな「月刊 風とロック」。
 
この時撮影された、CDジャケットとミュージックビデオの
カメラマンだったのも野村さんでした。 
  
 
ご冥福を心からお祈り申し上げます。
 
 
  
  
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12月25日発売「芸術新潮」1月号

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はじめまして。「芸術新潮」編集部の天野です。
年の瀬もギリギリにお邪魔いたします。
 
12月25日発売の芸術新潮1月号 つげ義春特集では
箭内道彦さんにご登場いただいております。とはいえ、つげ特集ではなく
(箭内さんがつげ作品をお好きかは、聞きそびれてしまいました!)、
葉山の素敵な美術館、神奈川県立近代美術館 葉山で開催中の
「ユートピアを求めて ポスターにみるロシア・アヴァンギャルドとソヴィエト・モダニズム」展を
ご覧いただいた様子を6ページにわたってご紹介しています。
 
ロシア革命前からソ連成立を経て1930年代前半までの激動の時代を
ときに彩り、ときに煽ったポスター群。
会場を埋め尽くすほどのたくさんのポスターのなかから
箭内さんが気になった作品を選び、コメントをいただいています。
いわば、約100年前のポスターを「審査」いただいたというわけですが、
出品作家たちもまさか、箭内さんに見られるとは思いもよらなかったでしょう。
つくり手ならではの観点と共感が入り混じった
箭内さんならではの「講評」をぜひお読みくださればと思います。
 
箭内さんも「今のデザイナーが見たらどんなことを感じるんだろう…?」と
おっしゃっていた展覧会もあわせてぜひ! 
状態の良いポスターがこれだけの規模で見られる機会はそうそうありません。
また、海岸にそびえる美術館から見る海の美しさも今の時期は格別!
取材後の箭内さんも出口ではなく、海のほうへ吸い込まれていきましたから!
 
というわけで、年末の大掃除の合間に、帰省みやげに、おせちに飽きたら、
「芸術新潮」をぜひお読みください!
 
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芸術新潮
天野 
 
 
http://www.shinchosha.co.jp/geishin/2014_01/03.html
 
 
 

『宣伝会議 2014年1月号』特集「ラジオは感動メディアへ」

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11月29日(金)発売の『宣伝会議 2014年1月号』(NO.867)

 
特集「ラジオは感動メディアへ」に、
箭内道彦へのインタビューが掲載されています。
タイトルは『ラジオメディアの大逆転劇』。

 
箭内の実家のお菓子屋ではいつもラジオがかかっていたとか。
その頃から、大のラジオ好き。

TOKYO FM、JFNの『 風とロック』でパーソナリティを務めて10年近くが経ちます。
高橋優さんとともにABS 秋田放送で毎週木曜『箭内優』という番組を持ち、
12月8日(日)からは、rfc ラジオ福島で、
月一回の公開生放送番組『風とロック CARAVAN福島』も始まります。
 
  
そんな、ラジオとは切っても切れない関係の箭内が、
ラジオの魅力とその可能性について語っています。


インタビューは宣伝会議のHPでも公開中です。 
  
 
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kobayashi

11月20日発売「SWITCH Vol.31」

9月25日、サン・セバスチャン国際映画祭のスペインで、
LIVE福島ドキュメンタリー映画「あの日〜福島は生きている〜」が上映されました。
(上映に際して行なわれたトークショーの様子はこちらから)
  
 
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そして、11月20日発売の「SWITCH Vol.31」に、
是枝裕和さんと箭内道彦の「サン・セバスチャン滞在記」が掲載されています。
   
それぞれが手掛けた『そして父になる』『あの日〜福島は生きている〜』という作品を手に、
サン・セバスチャン国際映画祭に臨んだ二人が感じたこととは…
   
 
にぎやかな雰囲気が伝わってくるような、
映画祭の様子もあわせてご覧いただけます。
 
   
 
11月20日(水)発売 
「SWITCH Vol.31」
(スイッチパブリッシング)
819円(税込)
  
 
 
  
 
*LIVE福島ドキュメンタリー映画「あの日〜福島は生きている〜」は、
タワーレコードの一部の店舗&タワーオンラインにて好評発売中です。
 
  
 
kobayashi

BRUTUS「おなやみ相談室」VOL.21

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“彼氏が20人いる彼女を独占したい。”


読者からのこんなお悩みに対する、
箭内の回答はいかに…!?


同じく回答役を務める
大根仁さん、エリィさんの回答も必見です。









ちなみに…
次ページ「自分史上最多ごはん」で
森本千絵さんがご紹介している「山東の水餃子」は
箭内も好きな一品で、
「めちゃめちゃうまいから!」
と、先日撮影で横浜を訪れた際、
社員への夕食に買って来てくれました。
ほんとに美味しかったです…!






BRUTUS最新号「小津の入り口。」特集、発売中です!
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BRUTUS「おなやみ相談室」VOL.20

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「BRUTUS」にて、大根仁さん、エリィさん、箭内が相談役となり、
毎回読者から寄せられたお悩みにお答えする連載「おなやみ相談室」。

今号で、ついに20回目を迎えました。


これまで
恋愛、人間関係、仕事、コンプレックス…etc、
読者世代の様々なお悩みにお答えしてきました。


1つのお悩みに対して、回答は三者三様。
個性溢れる回答に
BRUTUS 西田編集長もおもわず笑い泣きしてしまうこともあるとか。


BRUTUS最新号「ラブソング」特集、発売中です!
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ando

箭内寿司 第9回 是枝裕和

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シアターカルチャーマガジン T. [ティー] で展開中の
“箭内道彦がいま話したい人と寿司でも食いながら話す”連載「箭内寿司」。
   
  
 
今回は久しぶりに男性のお客様が登場。
  
LIVE福島ドキュメンタリー映画「あの日〜福島は生きている〜」の総合監修であり、
カンヌ国際映画祭では審査員賞を受賞し、
いよいよ今週末に劇場公開が始まる映画「そして父になる」を手掛けられた、是枝裕和さんです!
  
  
先日、スペイン・サンセバスチャン国際映画祭に出張中の箭内と
海を越えてのトークショーをご一緒させていただいたばかりでもありますね。
   
   

「せっかくだから、まじめな質問しようと思って来たんですよ」と箭内。 
“映画とは?”、“エンタテイメントとは?”、“裏方の醍醐味とは?”…
改めて、是枝さんの魅力を知ることのできる、そんな内容になっています。
  
 
 
二人の対談は、4時間(!)に及び、残念ながら掲載しきれなかったお話もたくさん。
幾度もお仕事をさせていただき、関係の深い二人ではありますが、
まだまだ話の尽きない間柄のようです。
  
 
   
T. [ティー] 2013年秋号(No.23)、発売中。
ご購入は、全国のTOHOシネマズにて。 
 
 

kobayashi

「Quarterly NOTE」

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本日9月13日(金)発売の
「Quarterly NOTE」(主婦の友社)第3号「伝える」特集。
  
箭内道彦のロングインタビューと、
THE HUMAN BEATSのメンバーでもある亀田誠治さんとの対談が掲載されています。
    
これまでを振り返りながら、
今、改めて感じる「伝える」ことの難しさや、
認め合うことの尊さについてお話します。
   
ぜひお手に取ってご覧ください。
 
 
kobayashi
 

「日経WOMAN」6月号

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現在発売中の「日経WOMAN」6月号。

箭内道彦が、松永真理さん(著作家・バンダイ社外取締役)と対談させていただいています。
    
テーマは、「今、ガールズパワーが必要は理由とは?」。
    
時代とともに変化する、女性を取り巻く環境や、女性の働き方。
今、社会ではどんな女性の力が求められているのか、
女性が働き続ける道を自ら切り開いてきた、松永さんとともに語り合いました。

「違いに折り合いをつけて、
現状を前に進めて行く“つなぎ力”が問われている」と箭内。
 
 
――キミとボクの違うところを尊敬し合いたい
 

「TwoShot」に込めたメッセージにも通じるような対談となりました。
  
  
ぜひご覧ください!
 
 
kobayashi

ストリートカルチャーマガジン「HARDEST vol.48」最新号に箭内道彦インタビュー掲載されました。

大阪アメ村→全国へ!
ストリートカルチャーマガジン「HARDEST vol.48」最新号に
箭内はじめ、東北ライブハウス大作戦 本部長西片さん、 TOSHI-LOW(BRAHMAN)さんのインタビューが
掲載されています。

箭内の取材を担当したライターの三好さんより、熱い思いが届きました!

***

『ロックンロールに痺れたら、生理が早く来る』

名だたる雑誌媒体様に並んで、はき溜めフリーマガジン『ハーデストマガジン』にも
投稿のご依頼を頂きまして、とても恐縮…
そして甚だ場違いな感じがかき消せないまま、駄文を投稿させて頂きます。
う…すみません…。

せっかくのこの機会に、さていったい何を書かせていただいたらいいのか…と思案してみたのですが、
普通は「初めまして。ハーデストマガジンはこんな雑誌です」とか「今月号の特集は!」的な、
自己紹介を含めた何かを書くのが編集部にも優しい選択であるということは重々承知なのですが、
なんか、そこはたまたま手にとった人のみぞ知るということでいいかなと思うので、もう割愛!!
テンションが常時低く、時折見せる氷の微笑がイヤラしい編集長、
黒ひげ危機一髪(飛び出す部分)に酷似のカメラマン、そして私が主なメンバーです。
それ以外はもう省略!!

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それで、こんな下卑なタイトルでいったい何が書きたいんだよと
思っておられる方もいらっしゃるかと思うのですが、
これはとあるロックバンドのライブを観て実際に起こった、私自身の実体験です。
彼らのライブがあまりにもかっこ良すぎたため、それまで順調に来ていた生理…『月のモノ』に言い換えましょうね、
それがいつもより2週間も早く来たのです。
ライブの帰り道に駆け込んだ駅のトイレで確信したのですが、
これはもう彼らのライブで痺れまくったからに違いないのです。絶対に。
鳥肌が立ったり涙が出たり、私にとってはそれらとまったく同列での感動の反応、
心の動きそのものであると思ったので、後々、そのロックバンドの方と
インタビューでお話した機会にそのままお伝えしました。

「あなたたちのライブが本当に本当に最高で、月のモノが早く来ました」と。

本人たちからは笑われ、同席していたマネージャーにはもちろんあっさり嫌われましたが(あの女はなんなんだと)、
そんなことはどうでも良かった。
頭で考えるより先に身体が反応することがあるとわかったのは、その時が初めてでした。
ライブの力、ロックンロールの神秘的な影響力。筆舌に尽くしがたい体験です。
嬉しかった。楽しかった。

私は仕事上、たくさんのロックバンド、アーティストのみなさんとお会いする機会がありますが、
彼らと出会い、言葉を交わしていつも感じるのは羨望です。
「後戻りできない状況にいる」ということへの憧れ。
音楽を、ロックバンドを本気で始めてしまった以上、もう圧倒的な楽観主義で疾走する他ないという
達観を求められる生き方は、本当に素敵だと思うのです。
ロックの虜となったその人たちに巻き込まれ、引き込まれるように、
私たちもロックの魅力に侵されてしまうというのは、自分の人生において非常に甘美なことだと。

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ライブではバックヤードの空気も好きです。
アーティスト達のライブ前のリラックスした表情、そして出番目前に仲間と一緒に円陣を組んでいる姿、
笑顔で軽快にかけ上がった舞台袖の階段を次に戻ってくる時は、みんな全身汗だくで、
肩で大きく息をしながら床に倒れ込むけれど、最高に満たされた顔をしている。
それらのシーンを目の当たりにするたびに、愛おしいやら切ないやら。ライブというものは、
お客さんとアーティストによるエネルギーのぶつけ合いなんだとつくづく実感します。
この世にこれ以上に最高のものなんかないと、心の底から思うほど。

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ライブ福島が全国を行脚することで、その不思議なエネルギーがいっぱい拡散されて、
涙が出たり鳥肌が立ったり、私のように月のモノが早く来たり、そんなふうな、
誰にもうまく説明できないような特別な気持ちになれる人が、たくさん居るといいなあと思います。
震災や復興というきっかけや理由を越えて、ただ純粋に、この世にはこんなにも最高のものがあるんだと
再認識できれば、生きて行くのが嬉しくなる。

そしてアーティストのみなさん

あなたたちがいてくれるから

どんどん早くなる地球の回転なんかより

ターンテーブルのうえで回るディランやカートやジョンの方が

重要なんだと思えるんです

どんなに馬鹿げたことでも やめないで続けて

そうしてもらえるだけで どんなにか救われます

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そうそう、月のモノ言えば(しつこいですね)。
それから数ヶ月後に、また別の土地で行われた同じロックバンドのライブに再び訪れたのですが、
それまで順調に来ていたそれが、今度は1週間も早く来てしまいました。
そして慌てて駆け込んだライブハウスのお手洗いでひとり叫びました。

「ほーらねー!!!!」

※ インタビューでお世話になりました箭内さん&本間さんをはじめ
  『風とロック~LIVE福島~』のみなさん、神戸会場で待ってます!

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♪ LIVE PHOTO
2012年12月23日「ポルノ超特急」@KBS HALL

♪ 設置店
ストリートアパレル、レコードショップを中心に全国500店舗ほどに設置。
→「どうしても欲しい!」方はこちらまでお問合せ下さい【info@hardestmagazine.com

BRUTUS最新号「ぼくのともだち」

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BRUTUS(No.739)は、ともだち特集。

「ともだち相談室」にて
寄せられたお悩みに、箭内が答えております。

そういえば、No.716「恋」特集で恋の悩みにお答えしたのがちょうど1年前でした。

さまざまなシチュエーションのリアルな相談に、
「これはもう、無理だと思いますね」「ずっと嫌いだった人を突然好きになるパターンもある」…と
自ずと箭内も赤裸々気味に。

読み応えアリ、現在発売中です!


sakuma

SWITCH クロスレビュー『おおかみこどもの雨と雪』

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最新の「SWITCH」8月号は、細田守監督『おおかみこどもの雨と雪』特集。
先日、連載“箭内寿司”でご一緒させていただいた、宮﨑あおいさんが
主人公・花役の声優を務めた作品。ただいま公開中です。

特集内、クロスレビュー「物語の中に観た『私』」に
箭内が参加させていただきました。

亀田誠治さん、カヒミ・カリィさん、Salyuさんによる
それぞれの感受性のなかで丁寧に紡がれたレビューと共に
掲載いただいております。

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今回取材に来て下さったSWITCH 川口さんが、
「箭内さん、そう観ましたか!思いもよらなかった!」とおっしゃった
その視点をぜひ読んでいただき、そしてもちろん、
映画館で作品を体感していただければと思います。


sakuma

今食べたい3皿。

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本日発売の「POPEYE 8月号」に
箭内のエッセイが掲載されています。

その名も「私のBEST 3 DISHES 箭内道彦と日々是遺食」!
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さらに見出しは…
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この想いを胸に、3皿のヨダレものの写真とともに
箭内が綴った“日々是遺食”論です。

大好きな料理は、必ずしも
お店で食べるものであったり
雑誌掲載がOKだったり
今自分が住む街にある何か …に限ったものではないのかもしれません。
みなさんもぜひ、大好きな3皿を想像しながら
読んでいただければと思います。


sakuma

雑誌『SWAK』 連載:箭内道彦の今月の一枚 第7回 仲里依紗さん

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SWAKで連載中、
「箭内道彦の今月の一枚」。

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さてこの青空は…?

現在オンエア中の、magaseek TVCMの撮影で訪れた岩手県の町。
撮影2日目にして徐々に見え始めた空。
そして箭内が切ったシャッターの先には
美しい自然の仲に佇む、仲里依紗さん。

CMの世界から届く、“「two shot」feat.キヨサク”。
歌声を辿るかのように、
その歌詞が写真にもそっと寄り添います。

『月刊SWAK 7月号』現在発売中です!


sakuma

「箭内寿司」第4回 宮﨑あおい

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「箭内寿司」…シアターカルチャーマガジン T. [ティー] で展開中の
“箭内道彦がいま話したい人と寿司でも食いながら話す”連載。

第1回 長澤まさみさん
第2回 田中麗奈さん
第3回 麻生久美子さん
そして
第4回となる今号は、
宮﨑あおいさんの登場です!

東京メトロ「TOKYO HEART」をはじめ
昨年の「LIVE福島」ではタイトルコールの映像にも出演協力をいただました。

CM撮影現場で勃発させた「派手派手対決」もとい「お似合い対決」のエピソードに始まり
尽きない会話を凝縮掲載。
ぜひご覧いただければと思います。


連載開始から、もうすぐ1年。
季刊誌の連載は、年4回、四季とともにその取材が訪れるので
より一層、その時間が素敵に感じられます。

T. [ティー] 2012年夏号(No.18)、発売中。
ご購入は、全国のTOHOシネマズにて。


sakuma

+BROTHER by ANJU

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女性フォトグラファーの第一人者である安珠さんが
グラビアとインタビューページで展開する「+(プラス)シリーズ」。

『+BROTHER by ANJU』と題し、
撮影時におこなったインタビューと併せ、5ページに渡って
本日発売の週刊プレイボーイに掲載されています。

モデルとしてパリを拠点にインターナショナルな活躍をされ、
写真家への転身後も独自の世界観で文筆・講演活動までこなされる安珠さん。
素敵な機会を、ありがとうございました。


sakuma

雑誌『SWAK』 連載:箭内道彦の今月の一枚 第6回 柏木由紀さん

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箭内の写真連載「箭内道彦の今月の一枚」。

今回は、4月19日に発売した
柏木由紀写真集『ゆ、ゆ、ゆきりん…』(撮影&アートディレクション 箭内道彦)から。

ご本人も「重ね着はグラビアで絶対にしたことがなかったんです!」
と話すファッションに身を包み
鹿児島県の嘉例川駅 小雨の滴る駅のホームに佇む
柏木由紀さん史上になかった、ある種の挑戦ともいえる一枚です。

もちろん、箭内書き下ろしの原稿も。
柏木由紀さんと
人をしあわせにしているすべての人への
応援メッセージです。

『月刊SWAK 6月号』現在発売中!


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Creators' Review

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現在5つある箭内の連載のひとつ、
季刊誌「イラストレーション」内の『Creators' Review』。

「自らの感性に響いたトピックを3つ紹介する」という主旨のもと
リアルタイムに、無遠慮に、
デザイン、アート、そしてそれに限らず幅広く
執筆させていただいております。

今号の「3つ」、ぜひ本誌にて!

「イラストレーション」No.194 本日4月18日、発売です。


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社名。

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本日3月27日発売、週刊SPA!(4月3日号)。
いつもながら予想以上にインパクトのある表紙と特集です。

“まぶしすぎる!キラキラ社名 大特集”内に
「すき」「あいたい」「ヤバい」 が登場しています。

創業者のインタビューを中心に、
この熾烈な世界を生き抜くべく社名に込めた想いを集結した、真っ直ぐな企画なんで
す。


「変わった社名をつけるということは、『私たちは自由で、度胸のある会社です』と、
表現するようなものだと思うんです。…」

そう話し始める箭内は、
社名に込める意味、社名の持つ役割、社名の音の響き…
360°から「社名」を考察します。

取材では、
今は会社より、個人力の時代。
変な社名をつけることで逆に、
社名なんてほんとは何でもいいんだっていうことをメッセージしたいのかもしれないな…という発言も。

読み応えに加え、“考え応え”もある、特集です。


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大人とは?

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3月23日発売 小学館『CanCam』5月号掲載、
「大人になるって何ですか!?」企画。


 題 大人とは_______である。


この問いに、箭内も回答しています。

ページを読んでいると、
その人が考える「大人」が、何かを表しているような
気がしてきます…。

大人になんてなりたくない! 方や
とっくに大人になっていたと思い込んでいた! 方にも、
興味深い内容なのではないかと思います。
(怒髪天「オトナノススメ」をBGMにぜひ!)


sakuma

スシでもつまみながら話そうか

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シアターカルチャーマガジン T. [ティー] で展開中の
“箭内道彦がいま話したい人と寿司でも食いながら話す”連載、
その名も『箭内寿司』。

編集部の方に箭内が寿司屋でばったりお会いしたことをきっかけに、
その出来事を合気道的に企画化した、とても有り難いお仕事のひとつ。

昨秋からスタートし、
第1回は、長澤まさみさん
第2回は、田中麗奈さん  にご登場いただきました。

最新号第3回は、麻生久美子さんをお迎えします。

麻生さんとじっくりお話をするのは、実は今回が初めて。
恋、結婚、仕事、性…話題は尽きず、
収録の際は、とにかくあっという間に時間が経ってしまいました。

麻生久美子さん、本当に素敵です。


T. [ティー] 2012年冬号(No.17)は、本日3月16日発売。
全国のTOHOシネマズでお買い求めいただけます。


sakuma

日経エンタテインメント!

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はじめまして、「日経エンタテインメント!」編集の平島です。

現在発売中の4月号の特集、
「本誌が選ぶ2011‐12年のNo.1クリエイターヒットメーカー・オブ・ザ・イヤー2012」にて、
箭内道彦さんは「特別賞(震災復興応援)」を受賞、ご出演いただきました。

この「ヒットメーカー・オブ・ザ・イヤー」は、
テレビ、映画、音楽、CM、書籍といったジャンルで活躍された“作り手”の方々の
貢献を讃えるのを目的とし、2010年からスタートしました。今年で、第3回目となります。

2011年は、日本にとって、とても痛ましい出来事があった、忘れることのできない年となりました。
3月11日の、東日本大震災です。

特集全体を通して、ヒットメーカーの誰もが触れているように、
震災は、エンタ界にとっても切り離せない、これから背負っていかなければいけない──
編集部でもそんな思いをもって、今年の「特別賞」を、(震災復興応援)というテーマにしました。

「エンタテインメントに何ができるか」。
当初、エンタテインメントに携わる人間は、誰もが自問自答したはずです。
そんななか、「猪苗代湖ズ」をひっさげ、いち早く支援を開始したのが、箭内さんでした。

インタビューにもあるように、箭内さんは「受賞には大きな躊躇がある」と。しかし、出ることによって、福島が忘れられなければ、と。
そして次は、本業で故郷を元気づけたいとおっしゃっています。

エンタ!では、震災直後の2011年6月号でも、支援に奔走する箭内さんにインタビュー。
その変わらぬ、いや進化し続ける、復興に賭ける思いを、
皆さんにもぜひ、読んでいただければ、幸いです。


hirashima

今年、注目すべき表現者たち12人。

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はじめまして。ローリングストーン日本版編集部の坂野です。

1月10日発売の2月号の「今年、注目すべき表現者たち12人」という特集の中で
箭内さんにご登場いただきました。

さまざまなことがあった2011年を経て、2012年以降、
我々の元気の源の一つであるエンターテインメントを牽引していく方々は
どのような心境で、どのような活動をしていくのか——。
この特集にはそんな重いを込めて、様々な分野で活躍する方々にご登場いただきました。

箭内さんは、猪苗代湖ズとしての活動やLIVE福島の実施など、
いつにも増して動き続けた昨年は、「表出」の年だったと語ってくださいました。

“表出”した(あるいは“してしまった”)「これまで」を踏まえての「これから」。
いつもながら、箭内さんの言葉は本質を軽やかに突くものでした。

ぜひご一読いただければうれしいです。


banno

SWAK

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ロックンロール食堂の萩谷です。
本日4/28(金)発売の「 SWAK 」2011 SS にて、
箭内のスペシャルインタビューを掲載。

福島県と箭内の関係性、
福島出身として思うこれからのこと、
支援のこと、
クリエイターとしての変化など、
3.11から箭内の今を語ります。


hagiya

東京都おちつくトコロ100

東京メトロを利用する20~30歳代のビジネスマン、ビジネスウーマンを対象に
東京メトロの53駅構内で無料配布されるフリーマガジン『メトロミニッツ』。

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明日2月20日発行の最新号では、第100号の記念として
「東京都おちつくトコロ100」と題した特集が展開されています。

その1/100として、箭内おすすめの“おちつくトコロ”をご紹介。
リアルタイムホリック!
スイッチは常にON!
おちつきたいときなんてあるのか!?という箭内が
それでも足を運んでしまう心地よいあの場所。
取材の日も、大変よい気が流れておりました。
さて、どこでしょうか....?

『メトロミニッツ』配布駅はこちら↓
http://www.metromin.net/about/


araya

多情仏心

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広告ど真ん中、今回のテーマは「タイプ数」です。

サービス精神 と取るか、貧乏性 と取るか。
強さ と取るか、弱さ と取るか。

まず間違いなくタイプ数の多さ日本一と思われる箭内が
「タイプ数論」展開致します。

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* 連載始めて丸1年!ありがとうございます!
araya

POPEYE

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こんにちは。POPEYE編集部の芦谷です。

小誌「リレーエッセイページ」は各界で活躍されているPOPEYE読者のお兄さん世代の方たちに
20代の頃を振り返っていただく人気定例ページです。
3月号(2/10発売)では箭内道彦さんがご登場くださいました。

<止まらない、クリエイティブ失楽園>!
かっこいい大人になりたい20代にはぜひ、読んでほしいです。


ashitani

pen 1冊まるごと 美しい女たち。

pen編集部の浅賀です。

「ズキュン!」「打たれ死にました~」「ヤ、ヤラレマシタ……」

今回、最新号「美しい女たち」特集の巻頭で、
箭内さんに憧れの女性像を写真で表現していただきました。
その姿とは、“弓道をしている女性”。

演じるのは、女優の吉高由里子さん。
先のコメントは、弊誌公式ツイッターに寄せられた、読者からのリアクションです。
もう、クリエイティブ勝ちですね。
発売から2日間で、ツイッター上にこの写真のコメントがたくさんアップして、
“Older tweets are temporarily unavailable.”と過去のコメントが見られなくなるほどの炎上ぶりでした。

そんな話題の写真、あなたの胸も、きっと打ち抜かれますよ。是非ご覧ください。
この表紙が目印です↓↓↓↓

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asaka

「美しい女たち」

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ロックンロール食堂の萩谷です。

「pen」2/1号(1/15発売)保存版1冊まるごと“美しい女たち”にて、
この度、箭内が吉高由里子さんを撮影させていただきました。

箭内が思う美しい女性、それは弓道。
清らかで凛としたカッコ良さがそこにある。
吉高さんを通してその世界観を伝えます。

http://pen.hankyu-com.co.jp/


hagiya

「箭内道彦の広告24時」VOL.10!

あけましておめでとうございます。
風グループの新屋です。

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新しい年を迎え、ブレーンに連載中の「広告24時」も目出度く10回を数えました。

今回は書き出しがこのようになっておりまして。

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お送りいただきました皆さま、失礼ながらこの場を借りてお礼申し上げます。
お心遣いありがとうございます。

今回の20コマも朝から晩まであっちへこっちへ、おかげさまで忙しくさせていただいて
........って箭内さんなんか遊んでませんか!?なコマもちらほら??
いやいやもちろんお仕事なんですけど。

多分きっと、今年もそんなふうに、ワクワクドキドキしっ放しの箭内です。
本年もどうぞよろしくお願い致します。


araya

箭内さん×「死ぬまでに果たしたい人生50の夢リスト」

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こんにちは。月刊「ゲーテ」編集部の谷内田と申します。
「ゲーテ」は、仕事が楽しければ人生も愉しい、をテーマにした
男性ライフスタイル誌です。

12月22日(水曜日)発行の「ゲーテ2月号」内では、
総力特集 「24時間仕事バカ!」夢の人生設計を語る
『死ぬまでに果たしたい人生50の夢リスト』を特集。
このたび、我らが日本を代表するクリエイター、箭内道彦さんに
50のリストを作っていただきました!

この企画、2010年4月号で好評を博した人気企画。
ですが、ご登場いただいた著名人の方々からは、
50個の夢を挙げるのは本当にキツイ!無理かも!とのご意見をいただいての
復活というだけあり、箭内さんも非常に苦しまれたとのこと。
なんと6時間以上!ものお時間を割いていただき完成に至ったのでした。
この場を借りて、心より感謝申し上げます。

ご本人いわく、「食べ物とロマンティックと甘ったれで生きている」という
その独特の夢の数々には、“男・箭内道彦”の深層心理が見え隠れ。
濃くて、熱くて、ホロリとくる、箭内さんのリストは必読です。
ぜひご覧になってください。

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■ゲーテ 公式WEBサイト
http://goethe.nikkei.co.jp/

■ゲーテ 公式ツイッター
http://twitter.com/GOETHE_magazine


yachida

定価0円

クリスマス間近の12月15日は「宣伝会議」発売日。
『箭内道彦の広告ど真ん中』第十回掲載!二桁!

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クリスマスを待たずとも毎月やって来る箭内サンタ。
この5年と9ヶ月で配ったプレゼントをずらっと並べてみました。

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時々あわてん坊。一度だけ遅刻。


araya

贅沢な時を求めて

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「週刊新潮」12月2日発売号から4週連続で
箭内のインタビューが掲載されております。

題して『贅沢な時を求めて』。
箭内にとっての贅沢なモノ・コトを4回に渡ってお話ししています。

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毎週木曜日は週刊新潮をチェック!


araya

写真はもっと楽しくなる。

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ブルータス編集部の山口です。

12月1日発売号『ブルータス』の「写真はもっと楽しくなる」特集に、
“心の編集部員”というべき箭内さんにご登場いただきました。

写真を「思い出」とするアイデアとして、箭内さんに作ってもらったZINE。
9月に開催された『風とロック芋煮会』にて、箭内さんが“メインカメラ”で撮影した、
いい大人(参加ミュージシャン)たちが酔い、歌い、笑う姿が満載です。
このZINEを見ると、写真には被写体へ抱く想いが素直に写し出されることを実感します。
それこそが写真の一番の楽しさではないでしょうか。

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yamaguti

全部 君のせい。

宣伝会議で連載中の「箭内道彦の広告ど真ん中」第九回。

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今回の内容は、広告制作に携わる者であれば
誰にも思い当たる節があるはず。

ドキッとしますよ。
グサッときますよ。


araya

宣伝会議 通巻800号!

箭内も連載でお世話になっております、雑誌『宣伝会議』。
11/1発売号で、なんと800号を迎えられました!おめでとうございます!

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記念の号とあって、時代を代表する広告人・企業人の方々が多数登場する中、
有難いことに箭内にもお声をかけていただきました。

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広告は本当に面白い仕事なんだ
広告は社会の役に立つんだ

800号の節目に、図らずもエールを贈るような、そんなインタビューとなりました。


araya

『LOVEフォト VOL.3』 本日発売。

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ロックンロール食堂 佐久間です。
発売前からamazonランキングで2位をマークするなど話題となっておりました
『LOVEフォト VOL.3』が本日発売を迎えました。

最新のファッションを纏う人気アーティストたちと、名だたるカメラマンのコラボ企画。
その中で、箭内もカメラマンとして参加させていただきました。
被写体は、長澤まさみさん。

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撮影時はあいにくの雨でしたが
仕事としての緊張はしつつも、“緊張感”は無いという独特の雰囲気で
撮影は順調に進みました。

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そして本誌には、「国境なき医師団」へのチャリティ企画として、
日本を代表するブランドとクリエイターのコラボ制作『LOVEフォトTシャツ』の紹介も。
“DRESSCAMP×風とロック”のコラボTシャツもWEBにて販売受付中です。


sakuma

広告は“肌感覚”の経済

10月22日発売の『達人たちの仕事術』に
箭内のインタビューが掲載されております。

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情報化が加速する現代における 情報との付き合い方を考える、という本書。
とても立派なインテリジェンスをお持ちの方々と名を連ねるということで
かなり緊張しながらの取材となりました。

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「日本経済新聞出版社 編」と聞くと
なんか難しそう....と敬遠してしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、
いえいえ、この本、とてもわかり易くまとめられているんです。
インタビュー = 話し言葉で書かれているので文章もソフトで入り易いですし。
是非ぜひ、手に取ってみて下さい。

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araya

BRUTUS No.696 (ROCK 'N' ROLL!)

「BRUTUS」696号の巻頭特集は『せつない気持ち。』

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このフォントが、イラストが、余白が、既にせつないではありませんか。

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色んな感情が綯い交ぜになった、思えば複雑な「せつない気持ち」を
脳科学、思想、哲学、古典文学、J-POP、アート、マンガ、スポーツ、、、、
様々な切り口から分析するこの特集で、
箭内もひとりの“「せつない」好き”として持論を展開。
「せつない」は、箭内の作る広告にとっても必要不可欠な要素のようです。

原稿を拝見した箭内がポツリ。
「本当に好きなことの話がいっぱい出来て、なんか嬉しかったんだよね。」

読みながら「あぁー、せつない!」を連呼すること間違いなしの「BRUTUS」696号は
本日10月15日発売です。ハンカチのご用意をお忘れなく....


araya

宣伝会議 799号

雑誌「宣伝会議」799号(あと1号で800!)は本日10月15日発売です。

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箭内の連載「広告ど真ん中」
末広がりの第八回は『ライバルを解体せよ』。
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今号では他にも....

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「ちふれ」の事例紹介や

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箭内の審査員コメント、

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ロックンロール食堂 課長・稗田倫広の作品紹介(宣伝会議賞で審査員を務めさせていただきます)

と、少しずつですがいろんなところに縁の記事が。
ありがとうございます。


araya

コマーシャル・フォト 11月号

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10月15日発売の雑誌「コマーシャル・フォト」11月号。
今号の『写真と人』コーナーはなんと箭内道彦特集です。

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「コマーシャル・フォト」は広告写真を中心とした写真の専門誌。
スタジオでパキッとライティングされたファッションフォトの中で
箭内の“究極の素人写真”(by 坂田編集長)がひときわ異彩を放っています。

完全アウェーな空気の中で箭内が投じたかった一石。
2ページにわたるロングインタビューもご覧いただけると嬉しいです。


araya

SUPREME BRUTUS

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発売中の「BRUTUS」695号『SUPREME BRUTUS』のコーナーで、
8月から立て続けに出させていただいた箭内の書籍を取り上げていただきました。

SUPREME。“最高”や“至上”を意味する言葉ですよね。なんと畏れ多い。
だって箭内にとっての書籍や写真集は、
メディアではなくて「自分の確認用」で「宝物」なんです。

そんなごく個人的なものを人様のお金で発行するなんでどうなの!?
と叱られてしまいそうなお話なのですが、
でも個人的であるからこそ、共感していただける方には
ぐぐっと深く響くところがあるのではないかと。

「偉くて凄くて遠いひとのありがたいお話」は全く出来ないけれど、
「俺もちょっとやってみようかな」のきっかけを提供出来るような存在でありたい、
そんな箭内の書籍です。


araya

「M girl」2010 11AW号 発売中

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ロックンロール食堂の萩谷です。
現在発売中の「M girl」2010 11AW号にて
蜷川実花さんと箭内のスペシャル対談が行われております。
2回目になるスペシャル対談はさらにパワーアップ。
deepな話から新しい企画まで盛り上がり続けました。


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hagiya

今号の「ブレーン」は2本立てです。

雑誌「ブレーン」で連載中の『箭内道彦の広告24時』。
ラッキーセブンの7回目は、文体にはおよそ似つかわしくないメルヘンな写真が目印です。

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そして、今号はもう1ヶ所。

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“スペシャルトーク”と題して、
8月発売の写真集『風とロックの写真』を柱に
箭内なりの写真の撮り方 観方 捉え方....などなどを取材していただきました。

撮り方、なんて言うと明確な方法論を持っているかのようですが、
箭内の場合は「結果的にそうなっていた」ことばかり。
“恣意的でない”ということが、もしかして一番のポイントだったりするのでしょうか??

「ブレーン」11月号は10月1日発売です。


araya

僕の半日夏休み

秋ですね。
秋といえば芸術の秋。
映画とか観に出かけたいですね。
映画といえば、TOHOシネマズの映画館でしか販売しない
「T.」というシアターカルチャー誌があるのをご存知でしょうか。
年に4回発行の季刊誌なんですけども、発売中の秋号で、
先日ここでもご紹介した『ナルミカメラ』が取り上げられております。
写真も大きなサイズでご覧いただけますので、是非是非。
ちなみに、お近くにTOHOシネマズの映画館がない!という方には
通信販売のご用意がございます。

販売劇場一覧、通販サービスのご案内はこちらからどうぞ。

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araya

ナルミカメラ

8月某日。
暑い暑い、暑い夏の日。
ファインダーの向こうにいたのは?

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女優・成海璃子さんと箭内とが
浅草は花やしきを舞台に繰り広げる写真対決。
日本初の本格的ケータイ雑誌「E☆エブリスタプレミアム」でご覧いただけます。

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※対応キャリアはNTTドコモのみです。ドコモユーザーのお友達をつかまえよう!


araya

攻めの調理で。

9月2日発売「週刊文春」の巻末コーナー
『おいしい!私の取り寄せ便』で、
箭内おすすめのお取り寄せグルメをご紹介いただきました。

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残暑の厳しいこんな季節にピッタリですよこれは!


araya

買えるブルータス。

本日発売のBRUTUS。

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掲載商品全て購入可能!というBRUTUS史上初の試みに
“ブルータスっ子”箭内からも一点出品させていただきました。

何か力強いものを....と、あれこれ頭を捻ってセレクト。
「モノ」としての魅力と共に、裏側にあるストーリーも楽しんでいただければと思います。


araya

「箭内道彦の広告24時」VOL.06

連載を始めて半年が経ちました。「箭内道彦の広告24時」VOL.06。

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あ、違いました。こっちでした。

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一体誰の仕業ですか?(笑)

ひとり暮しをしてみて初めて、お母さんの大変さに気付きました。
なんてコメントをよく聞きますが、
そんなふうに日々“両側を旅する”箭内の24時間です。


araya

テレビ雑誌のパイオニア「週刊 TVガイド」!

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「週刊 TVガイド」の伊藤です。

地デジ時代のヒットクリエイター連載「地デジ時代の開拓者-パイオニア-」にて、
箭内道彦さんにご登場いただきました。

9/3号(8/25発売)から9/24号(9/15発売)まで4号連続での掲載となります。
TVガイドの読者的には、「トップランナー」(NHK総合)のMCという印象が強いかと思いますが、
こだわりのポリシーやCM制作、「月刊 風とロック」の編集、そしてテレビ業界の未来など、
幅広いジャンルを縦横無尽に語り尽くしてくれました。
メディアへの溢れる愛の一端にふれていただければと思います。


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篠山紀信さんが語る「気持ちが見える写真家」 東京カレンダー10月号にて掲載

ロックンロール食堂の萩谷です。
現在発売中の東京カレンダー10月号にて、
篠山紀信さんが語る「気持ちが見える写真家」の中で、箭内をご紹介いただきました。

この度、篠山先生から、写真集「風とロックの写真」の帯やあとがきまで頂戴し、
その上、「気持ちが見える写真家」として選んでいただけるとは!
本当に本当に光栄でございます。

こんなことは二度と無いと思いますので、(笑)
ぜひチェックしてみてください。

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hagiya

YMO×SUKITA

7月29日に発売されました「Yellow Magic Orchestra × SUKITA」。

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その1ページとして、箭内もメッセージを寄せさせていただきました。
昔を懐かしむではない、鋤田さんの「今」へ向けたメッセージです。

YMOと鋤田正義氏、その30年の歴史を凝縮した、
写真も文章も、表も裏も、ボリュームたっぷりの一冊。是非。


araya

32歳で生まれ変わった箭内。

発売中のAERAムック『 re★born ~「30歳」で生まれ変わる。~ 』に
押切もえさんと箭内との対談が収録されております。

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このムックでは、押切もえさんがホスト役となり、
「30歳」をテーマに様々な分野の方々とお話を展開しています。

30代の選択の裏に、どんな決断があったのか。

箭内のキーワードは「悔しさ貯金」。
皆さんへのささやかなヒントになれば幸いです。


araya

全部正解。

連日ニュース発表が続いております、ここ「風とロックREALTIME」。

さて、「ブレーン」連載中の『箭内道彦の広告24時』もついに第5回。

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近頃は社員一同、何かと写真を撮っておく癖が付きました。

毎回あっちへこっちへ飛び回っている箭内、
今回は海を越えました。


araya

タレント広告 改め 人間広告

[デザインノートNo.32「タレント広告」を考える!!]に、
箭内を取り上げていただきました。

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・佐々木 宏さんとの対談
・単独インタビュー
・寄藤 文平さんとの対談
と盛り沢山。全部で....5時間くらいお話したような。

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デザインノートの坂元氏が書かれた編集後記が印象的です。
『タレント=才能であり、そこには人格が存在する。(中略)
タレント広告とは実に情緒的でホスピタリティを伴う、人間力が要る作業なのである。』


araya

クリエイターからの提言

社団法人 日本音楽事業者協会が発行する会報誌「音事協magazine」の
『クリエイターからの提言』と題したページに
箭内のインタビューが掲載されました。

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(2010年7月号 7/20発行)

会員の方はもちろん、そうでない方でも
一部の図書館や劇場、レコード店などでご覧いただけます。

設置場所検索はこちらから→http://www.jame.or.jp/about/index10.html


araya

「ヒットメーカーの発想術」

こんにちは。日経ビジネスアソシエ編集部の降旗と申します。

7月20日(火)発売のAssocieに掲載されている
「ヒットメーカーの発想術」と題した特集の中に、
箭内さんにご登場いただきました。

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Associeに箭内さんにご登場いただくのは、2009年8月4日号に続いて2回目。
今回は5人のヒットメーカーの1人として、
「アイデアの発想法」
「たくさんのアイデアの中からの取捨選択法」
「思いつかない時にやるべきこと」
など、いくつものテーマについて熱弁を振るっていただきました。

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実は、海外から帰国したばかりで忙しい箭内さんに、
無理を言って取材を受けていただきました。
なので、取材の時にどんな話が出るのか不安がないわけではなかったのですが、
いざ箭内さんと対峙するとそんな不安は吹き飛びました。
オフィスの広い空間に響く“モノ言い”は説得力があり、
取材をお願いしてよかったと痛感した次第です。

箭内流「発想術」の極意を、ぜひご覧になってください。


furuhata

一冊丸ごとスタジオジブリ

7/15発売の「BRUTUS」690号は、
『ブルータスのスタジオジブリ特集』です。

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スタジオジブリ特集
じゃなくて、
ブルータスのスタジオジブリ特集
です。

この“ブルータスの”ってところに意気を感じてぐっときました。
BRUTUSさん気合い入ってます。

今回箭内に課せられたお題は、
『ジブリの宣伝戦略を考えてみて下さい』というもの。
相当頭を悩ませたようですが、果たして........

掲載ページは

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こちらでございます。


araya

次号を待て!

ロックンロール食堂 永濱です。


TV Bros.最新号。
「あなたが広告したいもの」。
今号も、全国のGSPのみなさんから届いた“広告したいもの”をご紹介。


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なんと、次号では具体実現化の段階に!?



表紙は、日本の期待を背負った本田選手。


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ワールドカップ、開幕しましたね。


nagahama

ブルータス30周年特集はこうして出来上がった。

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リアル中毒

早くも第3回を迎えました、
連載「箭内道彦の広告ど真ん中」。(宣伝会議 5/15号)
今回のタイトルは<本当を持ち込む>です。

 え?だって、CMって作りものの世界でしょ?

 旨いって言わなきゃ広告にならないもんね。

 俳優さんだもん。演技でしょ?

受け取る側にも、そして作る側にも少なからず存在する諦めにも似たこんな気持ち。
今回の連載で、一石を投じたく!

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araya

BRUTUSとかけて、モーニング娘。と解く。

この度30周年を迎えた雑誌「BRUTUS」!

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今号のBRUTUSでは、30年間追い求めてきた
時代の“ポップカルチャー”を総まとめ。
音楽なら菊地成孔
演劇なら松尾スズキ
....といった具合に、その道の識者たちが
ジャンル毎にこの30年間を振り返り、私的カルチャー論を語ります。

一方「ブルータス30年目の真実!?」と題したBOOK IN BOOKでは
この30年を80・90・00年代の10年ずつに分け、
年代毎にブルータス×ポップカルチャー論を展開。
その00年代担当として、箭内にお声をかけていただきました。

インタビュアーは川勝正幸さん。
意外にも今回が初対面の二人です。

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箭内にとってのBRUTUSは、
取材を受けるメディアであり、広告を掲載する媒体であり。
それぞれの立場から捉えたBRUTUS、ボリュームたっぷりにお送り致します。


araya

箭内道彦が金髪でいる理由。

現在発売中の「Free&Easy」6月号
『“ラギッドインパクト”を放つ23人のカッコいい男たち』
と題した特集で、箭内をご紹介いただいております。

 成功とは、人生の充実度。
 精神的に豊かな暮らしがあり
 肉体的に豊かな労働があり
 オリジナリティにあふれたライフスタイルがある。

そんなひとりとしてご紹介いただくという光栄なお話。
表紙や目次にも登場させていただいております。

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人生の転機や現在の仕事のお話に加え、
身に着けるものやこだわりのアイテムもご紹介。
新オフィスの全貌も初公開です。


araya

「箭内道彦の広告24時」第2回!

ブレーンで連載中の「箭内道彦の広告24時」。
本日発売の6月号では、第2回を掲載中です!


寄藤文平さんがアートディレクターを務める、ブレーン。
目次のアイコン、異彩を放っております。


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今まさに見ていただいている広告をつくる様を、
リアルタイムでお伝えしています。
そして、今月も広島に仙台。飛び回っております。


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nagahama

TV Bros. 4/14号

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2号前の本連載で募集を開始したこの  お題に、
ぞくぞく、投稿が届いております。

400,000人の読者に知ってもらうチャンス。
この機を逃す手はないでしょう。

表紙には10周年おめでとうのPerfumeが登場です。

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araya

箭内道彦の連載

箭内道彦の連載は現在5本。

☆『俺だけ崖から落ちるのはやだ』TV Bros.(2007年9月~ 東京ニュース通信社/隔週水曜日発売)
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 “GANGSTAR PLANNER”を軸に、広告の進化発展と社会の幸福のために。

☆『風とロックと女』MonoMax(2007年10月~ 宝島社/毎月10日発売)
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 女優とギター。撮影:箭内道彦。不定期掲載。

☆『箭内道彦のデザイン恐怖症』デザインの現場(2010年1月~ 美術出版社)
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 箭内が20代に発症しいまも後遺症に悩む「デザイン恐怖症」克服のセラピー。
 (→デザ現休刊後はWebサイト「ABCD Channel」へ移行します。)

☆『箭内道彦の広告ど真ん中』宣伝会議(2010年3月~ 宣伝会議/毎月15日発行)
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 直球ど真ん中。溢れる「広告愛」を入魂の執筆。

☆『箭内道彦の広告24時』ブレーン(2010年4月~ 宣伝会議/毎月1日発売)
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 “REALTIME HOLIC ”箭内道彦の24時間と広告哲学。


そして今月また、6本目の連載がスタートします。


☆『広告ロックンローラーズ』ACCtion!(2010年4月~ 全日本シーエム放送連盟/4・6・9・12・2月発行)
 広告界のロックンロールな漢たちのみを毎回迎えての熱き対論。


そしてそしてさらに!!!!!?

新連載「箭内道彦の広告24時」スタート!

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こんにちは。ブレーン編集部です。

ぎこちないスーツ姿に身を包んだ新入社員たちを
街のいたるところで目にするたびに、
なんだか新鮮気持ちになりますよね。

さて、そんな新しい季節の始まりでもある4月。
1日に発売されたばかりの『ブレーン』5月号から、
箭内さんによる新連載がスタートしました!

タイトルは、「箭内道彦の広告24時」。

全国各地を仕事に、仕事以外に飛び回る箭内さんに密着し、
その毎日を追いかけてレポートする企画です。

朝にお台場でプレゼンをしていたと思えば、その日の夜は大分で取材。
かと思うと、東京に舞い戻って渋谷でロケ…と、
ノンストップで走り続ける箭内さん。

多くの謎に満ちた“箭内道彦”の毎日、24時間の軌跡。
その全貌が、ブレーン誌上で徐々に明らかにされていくはずです。

誌上での“リアルタイム”レポートに、今後もご期待ください!

また、『ブレーン』は6月1日発売の7月号で、創刊600号を迎えます!

こちらも大ボリュームで鋭意制作中ですので、お見逃しなく。

月刊「ブレーン」Webサイト
http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/brain/


brain editorial department

新連載「箭内道彦の広告ど真ん中」スタート!

こんにちは。『宣伝会議』編集長の谷口と申します。
3月15日発売号から、15日発売の『宣伝会議』にて
箭内さんに連載をしていただくことになりました!

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連載タイトルは「箭内道彦の広告ど真ん中」
その内容を、ちょっとだけお見せすると・・・。


「箭内さん、広告の仕事はもうやめちゃったんですか?」
・・・わかってないなあ。
僕は今、誰よりも広告の真ん中に向かい続けています。
自分でも驚くほどの高い純度と強い速度で。―――


箭内さんの“広告愛”が炸裂してます!
広告の仕事に携わる方、広告好きの方なら、
箭内さんの想いに、きっと胸が熱くなるはず。

第1回は「好きなものしか広告しない」という広告の原点。
ぜひぜひ、ご覧ください!

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ちなみに、3月15日発売号は箭内さんにも審査員をしていただいています
第47回宣伝会議賞のグランプリ発表号です。
箭内さんの講評も掲載させていただいていますので、
そちらも、あわせてご覧ください。


taniguchi

またひとつ「広告」見つけました。

去る2月23日。
プレゼンと打ち合わせと地方ロケの間をぐいっとこじ開けて、
箭内は急遽九州は大分へと飛びました。
ずっと気になる存在だった、笑福亭鶴瓶さんにお会いするために。

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「週刊プレイボーイ」3月15日発売号に掲載の『つるべのみかた』では、
箭内が鶴瓶さんの落語ツアーに1日密着取材を敢行。

落語の鑑賞に始まり、終演後の打ち上げまで、
箭内ならではの「見方」で鶴瓶さんを分析します..

果たして箭内は「つるべの味方」となったのか?それとも....!?


araya

AERA最新号 『現代の肖像』

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AERA編集部の長瀬と申します。
本日、3月8日(月)発売のAERAの「現代の肖像」という記事で、
箭内さんにご登場いただきました。
長期にわたる取材でご負担をおかけしたと思いますが
(箭内さん、みなさん、ほんとうにありがとうございました)、
取材にかこつけて箭内さんのお仕事ぶりを追いかけていくのは、
とてもたのしいことでした。
そんな箭内さんのルーツはどこにあるのか、
人物ノンフィクションだからこそ描ける幼い頃の「箭内少年」に、
ぜひみなさんも出会っていただきたいと思います。

AERA長瀬

宮﨑あおいという奇跡

発売中の「日経エンタテインメント!」2010年4月号、
表紙には宮﨑あおいさんが登場です。

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雑誌名が殆ど隠れてますね。

表紙と連動して掲載された5ページに渡る特集の中で、
CMキャラクターとしての宮﨑さんについて、箭内がお話させていただきました。

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日頃の尊敬と感謝をぎゅぎゅっと凝縮した原稿になっております!


araya

箭内流 ニュースの摂取法

知花くららさんの中吊り広告が印象的な
小学館「Domani」4月号。

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Domani Journalの「NEWS」コーナーに、
箭内のインタビューが掲載されました。

ゲストが気になっているニュース5本をピックアップして
お話を展開していくこのコーナー。
自身のバンド「ゆべしス」の曲中で
『ニュースの見かたがわからない』と歌う箭内が
ニュースの捉えかた、ニュースとの関わりかたについて
日々思うところをお話します。

普段広告やクリエイティブについてお話しするときとは
また一味違った箭内体験を是非。


araya

『箭内道彦が心を奪われたライブDVD20』

2月15日発売「BRUTUS」No.680

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特集はずばり、日本のロック愛。

ロックを愛し奏でるアーティストたちが、いま改めて語るロック愛。
光栄なことに、箭内もこの特集に名を連ねさせていただきました..!

箭内に与えられたお題は、
『箭内道彦が心を奪われたライブDVD20』。
厳選に厳選を重ね、20枚をご紹介させていただいております。

箭内の思う、「映像」ならではの魅力。
ここがツボ!という瞬間。

「それわかる!」とか「そこは気付かなかった!」とか、
「いやいや、そこじゃないだろー!」とか。
皆さんのロック愛と重ねたり比べたりしながら楽しんでいただけると嬉しいです!


araya

「FILT」高須光聖×箭内道彦

FILT編集部の矢島です。

2010年、1発目のフリーマガジン「FILT」(1月20日発行)
は銀杏BOYZ 峯田和伸さんが表紙。

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特集テーマは「バカになる!」。
梅佳代さんが激写した峯田くんのおバカショットが盛りだくさんです。

特集記事にて、箭内さんと放送作家の高須光聖さんのおふたりに、
クリエイターとして“バカ”をプロデュースするための極意をお話いただきました。

●「FILT」(TAKE FREE/隔月刊)http://filt.jp/pc/index2.html
● 配布場所(全国/TOWER RECORDS、HMVなどのCDショップ、カフェ、美容室、タバコ屋、空港など)


yajima

「風とロックFES 福島」レポート BY 実行副委員長

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風グループ高橋です。
現在発売中の「音楽と人」12月号に掲載された
THE BACK HORN 松田晋二さんによる、“特別寄稿”。


「夢の中のような2日間だった」

この一文から始まる「風とロックFES 福島」実行副委員長 渾身のセルフレポートです。


松田さん自ら発案という、読み切り企画。
あの2日間が、松田さんを通してじんわりと熱く、蘇ります。


第87回を迎える、松田さんの連載「福島大逆襲」では、
FES会場に出店してくださった、松田さんのお母様 クニ子さんの手料理のお店
についても語られています。
題して、「クニ子の家、大繁盛」。

松田さん、ありがとうございます。


takahashi

日経WOMAN 11月号 明日発売です。

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日経WOMAN編集部 久保田と申します。

「『平均点しか取れない』とネガティブに考えず、『私は平均点を取る
スペシャリストだ』と思えばいい」

働く女性のための月刊誌、日経WOMANの読者座談会にゲストとして
ご参加くださった箭内さん。
そのときおっしゃったこの一言が、とても強く印象に残りました。

箭内さんがご参加くださった座談会は、アナウンサーの草野満代さん、
20〜30代の働く女性2人とテーブルを囲み、女性たちの悩みにその場でアドバイスを
いただく日経WOMANの連載「お悩み解決★草野ゼミ」の取材。
テーマは「個性や強みを見つけて、自信を持ちたい!」でした。

「毎日同じ仕事ばかりで、キャリアと呼べるようなものがなく不安」
「転職を繰り返して、気付けば得意分野がなかった」…。
あまりに深いOLたちの悩みに、箭内さんも最初はやや緊張されたご様子(?)でしたが、
彼女たちの口からリアルな悩みがあふれ出していくにつれて、次第に箭内さんのアドバイスも
熱を帯びていき、座談会は盛り上がっていきました。

冒頭の言葉は、「君は平均点はとれるのに、突出したものがないね」と
上司から言われ、嘆くOLの一人に、箭内さんがかけた一言。
悩んだ会社員時代を経て、自分のやり方を導き出していかれた箭内さんだからこその
アドバイスに、OL2人も深く心に感じたものがあったようです。

緊張していた別のOLに「キューティクルがきれいですね」と話しかけて笑いを誘うなど、
箭内さんはピンポイントな褒め上手さんでもありました。
箭内さんが選ぶ言葉の美しさ、楽しさをたくさん書き留め、私のノートはメモでいっぱいです。

座談会の様子は、10月7日発売の日経WOMAN11月号「お悩み解決★草野ゼミ」に
掲載されています。
また、同じ座談会について草野満代さんが書かれたエッセイ
「Girls be Ambitious!」を、「日経ウーマンオンライン」で公開中。ぜひご覧ください。

箭内さん、ありがとうございました!


kubota

『デザインの現場 10月号』発売中!

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デザインの現場編集部の猪飼(イカイ)です。

次々に休刊に追い込まれる雑誌、不況にあえぐ出版社。
「本」を取り巻く環境は過去最低&最悪の状況。

しかし、本気で本をつくりたいと考えるクリエイターにとってみれば
「金儲け主義の時代は終わり、正直なものづくりができるようになった」
ともいえるでしょう。

だから敢えての「本」特集。純粋なまでに本づくりを愛するデザイナーたちが
続々登場します。
箭内さんには「風とロック」をつくり続ける理由を伺い、
名言「(僕は)1年に12回働くサンタクロース」もいただきました。
詳細が知りたい人は、最新刊の24ページをご覧あれ!

ikai

『Numéro TOKYO 2009.11月号』

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風グループ高橋です。
本日発売のNuméro TOKYO 11月号の特集、
『トウキョウ・クリエイターの生息地 クローズアップ原宿』にて、
箭内のインタビュー記事が掲載されております。

『あなたにとっての「原宿」を教えてください!』
のコーナーで語りました、箭内の原宿観。

原宿の好きなところ
原宿の名物
原宿はどんな街か

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身近にありすぎて、語ることが少し照れくさいほどの原宿話。
ぜひチェックしてみてください。


(ちなみに、今回の原宿特集、情報が深くて個人的には保存版でした!)

takahashi

『GOETHE』 発売中!

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風グループ高橋です。
「『24時間仕事バカ!』は人生を謳歌する」を掲げる、雑誌“GOETHE(ゲーテ)”。
最新11月号「GOETHE BUSINESS SCHOOL」内に
箭内のインタビュー記事が掲載されております。

わざと逆のことを言い切る訓練
ありえないことを想像する訓練
偶然を大切にする訓練

など、常に自分に課している「方法」をお話しさせていただきました。

経済界で活躍される著名な方々の方法論の合間、「休み時間篇」として
登場しております。
確かに、すぐに着手できそうな、これらの訓練。
もしかしたら、これを“常に意識する”ことが、何より難しいのかもしれません・・


ちなみに、『24時間仕事バカ!』というのは
24時間仕事をするということではなく、何をしているときでも、
仕事がまず念頭にあり、全ての判断基準が「仕事」であるということだそうです。

GOETHE11月号、現在発売中です!


takahashi

「ハデハデ対決」改め「どれだけお似合いか」

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ロックンロール食堂の稗田です。
9月19日発売の「CUT」10月号
宮﨑あおいさん連載の
「宮﨑あおいの日々のあわ」では、
先月号に続き、
宮﨑さんと箭内による
「どれだけお似合いか」の
様子が掲載されております。
(P.114・P.115)


当初は「ハデハデ対決」という
名称だったわけですが、
まず「対決」という、
その争いの姿勢が
良くないんじゃないかということで、
「どれだけお似合いか」という
より平和な、お互いのファッションを
たたえ合う場になっております。


今回はかなり
トロピカル度数高め。


たぶんこのページ、
今月号の中で
いちばん派手。


宮﨑さんのインタビューも
掲載されていますので
ぜひご覧ください。(P.44~)
ほんと魅力的で素敵な方です。
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「TOWER」9月20日号 『月刊怒髪店』

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風グループ高橋です。
「TOWER」9月20日号
怒髪天 増子直純さんの連載『月刊怒髪店』にて
箭内が対談出演させていただきました。

実はこの対談、10月16日放送予定 怒髪天さん出演の「トップランナー」の収録直後に行われたもの。
ついさっきまで、2時間を超えるトーク収録をしていたテンションそのまま、
同世代でもある増子さんと箭内が、その馴れ初めから、
ミュージシャンとクリエイターのクリエイティビティ、これからの期待などを語ります!


『箭内:お互いバランスも、その壊し方やタイミングも分かってるから、
一緒に色々と面白いことができると思う。
俺のムチャぶりに増子さんがどう挑むか?には非常に興味がある (笑)』

増子さん、これからもよろしくお願いします!


「TOWER」。ちなみに、michiさんが表紙のこの号ですっ↓
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『デザインノート』No.27 本日発売です。

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風グループ高橋です。
デザインノート最新号は、「音楽、映画のデザイン」特集。

“Art Director's Talk”にて、
スネオヘアーさんにご一緒いただきました、
箭内のインタビュー記事が掲載されています。

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音楽にデザインは必要か?
ミュージシャンとデザイナーはどう関係し、発信していくのか?
スネオさんとのお仕事を通じた、その関係だからこそ
言える、感じることのできる視点でトークは進みます。

企業広告と、エンターテイメントデザインの違い。
それぞれが持つ責任感。

そんな視点で詰まった今回号です。


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9/18(金)発売『フィナンシャル ジャパン』

はじめまして。
『フィナンシャル ジャパン』編集部の鈴木と申します。

『フィナンシャル ジャパン』は月刊の金融経済誌で
金融、経済などのフィルターを通して、日本や世界の今を切り取る雑誌です。

9月18日(金)発売の最新号で表紙、ならびに巻頭インタビューで
箭内さんにご登場していただきました。

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取材日当日は多忙なスケジュールで疲れているにも関わらず、こちらの質問に対して
読者にもっとも伝わる言葉を選び、話しをする箭内さんの姿が印象に残っています。

オリジナリティが強調されすぎる今、「人と同じであることは恥ずかしくない」など、今までの価値観をひっくり返してくれるような話が盛りだくさんです。
中味は本誌で確認してみてください。

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箭内さんの真剣な眼差しが目印です。
ぜひチェックを!


※インタビューの最後に「クリエイターっぽくないですね」という失礼な発言をしてしまい申し訳ございませんでした。
「そう言われるとうれしい」と返してくれた箭内さんの懐の深さには救われました。
また、急な依頼にも関わらず、インタビュー、撮影に応じていただいた箭内さん
はじめ、スタッフのみなさんにこの場でお礼申し上げます。

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BRUTUS 「Mr.Gentleman」

風グループ高橋です。
今回のBRUTUS(10月1日号)は、
『2009-10 秋冬ファッション特大号 本物の紳士は誰だ?』
ということで、
Mr.Gentleman 特集です!

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厚さ1㎝のボリューム感。
ワールドワイドに、紳士を追究する1冊です。

“A Gentleman is... あなたにとってジェントルマンとは?”と
題されたコーナーにて、箭内もアンケート参加をさせていただきました。

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「gentle」の意味を、「穏やか」「やさしい」と受験勉強で覚えた記憶があります。
それに、「man」が付いて、「gentleman」。
ただ、タキシードにボウタイ姿のことではないんですよね。

現在発売中です。
奥深い紳士の世界、ぜひご一読を!

takahashi

毎日新聞タブロイド判「ここち」

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毎日新聞タブロイド判「ここち」編集部、株式会社デコの齋藤です。
先日、「ここちインタビュー」ページへ、箭内さんにご登場いただきました。

撮影は写真家・在本彌生さん、ライティングは内海夢子さん。
まだ夏の太陽がさんさんと降り注ぐテラスにて、
「ここちよい場所、もの、こと」についてお話をうかがいました。

スタッフの方からプレゼントでもらったというピンク色の自転車でご登場された箭内さん。
取材後は、育てているあさがおの様子をじっと見つめておりました。

テラスに植えられた植物は「ここち」で前号まで連載をしていた花屋「明るい部屋」の木咲さんが
箭内さんと一緒に構成したもの。
緑の中に頭蓋骨がぽんと置いてありました!
とっても素敵でした。

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箭内さんにとってのここちよさ、ここちいいものとは?
ぜひWEB版「ここち」にてチェックしてみてください!


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本日発売、『 men's FUDGE 』vol.16 10月号

風グループ高橋です。
本日発売の「 men's FUDGE 」vol.16 10月号。
特集は、オダギリジョーさんです。

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“本当の意味でのファッションの楽しみ方、つきあい方を追求する”
という本誌ならではの、ライフスタイルにより密着する姿勢で、
オダギリさんの“本物”を特集。

「映画に愛された男“オダギリジョー”」のページでは、
箭内も“5つの質問”を通して、オダギリさんへのメッセージを掲載
させていただいております。

箭内がオダギリジョーさんを一言で表すと・・?


ぜひ本誌をチェックしてみてください。


takahashi

ハデハデ対決 その後

ROCK'N ROLL SHOCK! DO! 永濱です。


8/19発売のCUT9月号は、長編映画第2弾『しんぼる』の公開を控えた松本人志さんが表紙です。
巻末の連載「宮﨑あおいの日々のあわ」では、恒例となりました宮﨑さんと箭内による
"ハデハデ対決"の写真がどどーんと載っております。


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前回の5月号では、決着がつかず気持ちを新たに!ということでしたが、今回の結果は??


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全3回の対決でしたが、まずは箭内が一勝。


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その後の対決は勝敗が決まらず、どれだけ二人がお似合いか!
というステキな内容に変更となりました。


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今後の展開にこうご期待を!です。


nagahama

『Free&Easy】9月号 本日発売です。

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Free&Easy編集部の高須賀と申します。
3号前のコラムにつづき、2度目の取材におうかがいしました。
Free&Easy9月号(本日7/30発売)『アメリカは僕のヒーロー』の巻末特集、
『ロックンローラーの叫びが聞きたい』へ箭内さんにご登場いただいています
矢沢永吉さんほか豪華なロックンローラーの面々へのインタビューは必見です。

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今回の取材のテーマは清志郎さんとの思い出。
箭内さんも格別思い入れのある方についてのお話だけに、心して取材に臨みました。
詳しくは本誌をご覧いただきたいのですが、『完全復活祭』のDVDの映像に映りこんだ
箭内さんの姿、そして箭内さんにステージから語りかける清志郎さんの姿。
微笑ましくもあり、うらやましくもあり、これぞ宝物といったものを見せていただきました。
僕自身、学生時代に何度か清志郎さんにお会いする機会があり、
思い入れのある方でしたので、ここのところ落ち込みがちでしたが、
他のファンの方々も含めて、みんな前向きになれるようなコメントをいただきました。
どうもありがとうございました!

これからも続いていく箭内道彦×忌野清志郎のコラボ、楽しみにしています!


takasuka

セオリー『お金の生かし方。』発売中

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はじめまして。
講談社で「セオリー」という、
ビジネスパーソン向けのシリーズ誌を編集している、
見田と申します。

毎号、ワンテーマで総特集を組むセオリーの今号は、
「お金の生かし方。」の特集号です。

不況不況でみんなお金を使わない時代だから・・・こそ!
賢い人、素敵な人は、「お金を生かす」使い方を知っているはず。
そう思って、いろんな方々に聞いてみました。

「いままでで最高の買い物は何ですか?」
「いま一番お金を使っていることは何ですか?」

箭内道彦さんの答えは、

「フリーペーパーだから毎号持ち出し、
赤字でも楽しい『風とロック』」

でした。

利益を求めないからできるほんとうに面白いこと、
好きでやってるフリーペーパーだから会える素敵な人、
世の中にはお金に換算できない価値があるのです。

箭内的「お金の生かし方」、ぜひご覧になってください!


mita

『GINGER』、明日発売です!

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はじめまして。
幻冬舎『GINGER』のライターの吉野ユリ子と申します。
『GINGER』は今年3月に創刊したばかりの、
30歳前後の女性をターゲットにしたファッション情報誌です。

7月23日発売の9月号で、箭内道彦さんに
「Ms.GINGER×Mr.GOETHE カフェヴォルテールへようこそ。」
という連載にご登場いただきました。
この連載は、GINGER世代の女性・藪野美生さんをホストに、
毎号魅力的な大人世代の男性
(同社男性誌「GOETHE」のライフモデルとなるような方)
をゲストにお招きして毎号さまざまなことをお聞きしています。

箭内さんといえば、ホスト役の藪野さんが、
企画が立ち上がった当初からぜひお招きしたい!と切望していた方で、
対談中も「本当に格好いいですね…」を連発。
箭内さんならではのクリエイティブ観に加え、
アラサー世代の女性へのメッセージもいただきました。
詳しくは本誌でお楽しみください。

実はこの日、箭内さんはすぐに次のお仕事に行かなければならなかったのですが
「次ちょっと遅れても大丈夫かな?
この5分で何かいいことがひらめきそうな気がする!」
と、ギリギリまで熱く語ってくださいました!

箭内さん、ありがとうございました!


yoshino

本日発売、「日経ビジネスAssocié」

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風グループ高橋です。
本日発売を迎えました、『日経ビジネスAssocié』8/4号
箭内のインタビュー特集が掲載されております。


もし、ビジネス誌にちょっぴり堅いイメージを持っている方が
いらっしゃいましたら、心配ご無用。

特集『負けない“合気道”企画術』にて、
「アイデアの作り方」「プレゼン必勝法」など、
箭内の“頭の中”を、やわらかく紙上展開しています。

ビジネスの現場で応用できるヒントが散りばめられた、
全9ページの濃密ボリューム。

・・さりげなく、保存版だと思います。

takahashi

『Pen』発売中!

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風グループ高橋です。
先日、編集部浅賀さんによる「取材レポート in タヒチ
でもご紹介しておりました『Pen』8/1号 No.249、現在発売中です。

“クリエイティブ・ディレクター 箭内道彦の旅
 ゴーギャンを探しに、美しきタヒチへ”
と題した特集では全18ページに渡り、
ゴーギャンを訪ねる箭内と、この旅を丁寧に紐解きます。

「ゴーギャン展」開催記念として、持ち上がったこの企画。
展覧会は、東京国立近代美術館にて、9/23(水・祝)まで開催中です。

ポール・ゴーギャンという一人の人生の足跡を辿りながら、
気付けば、「アート」「人間の生き方」の深層に身を置いてしまう。

箭内がタヒチで感じ取った、小さくて素敵な発見の数々に、
誌面からトリップできそうな、今月のPenです。

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箭内さんタヒチの旅。

pen編集部の浅賀です。
みなさんの大切な箭内さんを1週間お借りして、
南太平洋はタヒチに行ってきました!


タヒチの魅力は、青い空と海にはしゃぐだけではありません。


こんなひとりぼっちも……


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こんなドロドロの道も……


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こんなセンチメンタルな海も……


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……タヒチなのです!!


あまりにもダイナミックな自然に、
箭内さんもまったく目立ちません!!!


この7月から9月末まで東京国立近代美術館で
『ゴーギャン展』が開催されるのを記念して、
画家ゴーギャンが暮らし、
最期をとげたタヒチのふたつの島へ
その軌跡を追いに行ってきたのです。


道中、ゴーギャンの好物だった羊のカレーを食べたり……


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記念にパレオを作ったりしました。


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ガイコツパレオ、箭内さん作です。
さすが、クリエイティブディレクター!!カワイイイイイイイイ!!


以上は、7月15日発売の『pen』の特集
「クリエイティブ・ディレクター箭内道彦の旅
 ゴーギャンを探しに、美しきタヒチへ」
のこぼれ話です。本編も是非ご覧下さい。
ゴーギャンとはどんな人なのかの紹介に加え、
なんだか元気がもらえる箭内さんのポツリコメントが満載です。


そして、同じく7月中下旬に配布される『月刊 風とロック』でも
数枚写真を掲載していただいています。
合わせて、お楽しみください。Check it out!!!


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asaka

BRUTUS×読売巨人軍×伊勢丹!!

風グループ高橋です。
7月1日発売の『BRUTUS』。
表紙からどーん、と、
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「全国民に捧げる読売巨人軍特集」となっております。
文字の通り、巨人軍の情報満載。
客観・主観両サイドから、多角的に盛り込まれています。

そして「読売巨人軍へ 勝手にプレゼンテーション ユニフォーム編」では、
箭内考案のデザインを誌上プレゼン。
デザインコンセプトは「天地巨人」。
「闘魂こめて」という巨人軍の応援歌もあるように、
「闘う」ということを突き詰めて考えたもの。
大河ドラマ「天地人」と同じ配色の鎧で、ユニフォームを包んでいます。
このユニフォームから伝わる“本気度”で、
相手チームの選手は、自分たちが丸腰に見えてくる!というわけです。

他、5名の多彩なクリエイターの皆様とも競演。
さまざまな切り口のユニフォーム案が展開されており、見応えがあります!

また、「13人の質問で探る 原 辰徳の頭の中身。」
では、
箭内もクエスチョン参加。
原監督の、野球という“仕事”への真摯な思いが込められた回答をいただいております。


さて!
上記のユニフォームデザイン案ですが、実物化されました。
7月1日より開催の、
BRUTUS×読売巨人軍×伊勢丹 のコラボレーションイベント
「全国民に捧げる読売巨人軍展」にて、ご覧いただけます。
新宿伊勢丹 本館1階 ザ・ステージにて。
開催は、7月14日(木)まで。
詳細はコチラ

さっそく初日、行ってきましたので、ちょこっとレポートです。

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☆これが箭内デザインの「天地巨人」ユニフォーム。
やっぱり実物は迫力があります。
東京ドームで“合戦”が行われている想像をしてしまいました。

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☆マネキン6体が、ゆっくり回転しながら展示されております。
これらすべて、実際に選手が着ているユニフォームと同じ、
実寸サイズ・素材で制作されているんです。
どのデザイン案も、細部に至るまで忠実に再現されていて、「本物感」満点です。

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☆会場には男性のみならず、若い女性の方も。
巨人ファンだけに止まらないであろう、たくさんの方々が絶え間なく
来場されておりました。

ぜひBRUTUS本誌、展示会ともにチェックしてみてください!

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本日発売! 2誌!!

風グループ高橋です。
本日、箭内がインタビュー取材を受けさせていただいた
雑誌が2誌、発売日を迎えました。

まずは「BRUTUS」!!!
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インフォメーションページ「MIX&MASH」にて、野村友里さんとの対談。
6月6日公開の映画「eatrip」の話題を中心に、箭内のするどい視点で
野村友里さんを、“明るく”暴きます・・。


続いて、「PS」!!!
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「木村綾子が潜入!『スゴイひと倶楽部』」にて、
タレント・モデルであり、文筆家でもある木村綾子さんとの対談です。
箭内が広告業界に入ったきっかけ、経緯、今後について・・などを語ります。
「脳内成分表」も掲載。みなさん、箭内の脳内をどんなふうに想像しますか・・?

2誌ともに、本日発売です!


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野村友里さんのラボにて・・・「装苑」7月号 発売中です。

風グループ 高橋です。

現在発売中の「装苑」7月号、
「われらがeat☆star」のコーナーに箭内がゲスト出演しております。

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「eatrip labo」でいちごをつぶしながら、野村友里さんと
お話ししているうちに、箭内が語った「料理とデザインの“近い点"」。

気になるアナタはぜひチェックしてみてください!

takahashi

「デザインの現場」6月号と、もう1冊。

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こんにちは。
以前に取材報告をアップさせていただいた
雑誌『デザインの現場』から、保田と藤田でお邪魔します。
美術出版社から、箭内さんに登場していただいた2つの本が発行されました!


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こちらは『デザインの現場』6月号。
特集「文字をつくる」で、
鋭い瞳でCD棚を見つめる箭内さんが語ってくれた
「ヒットと文字」の関係、必見です!


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こちらは本誌インタビュー連載を書籍化した
『デザイナーへの道を知る 30人の言葉』。
箭内さんのインタビューが、30人のトップを飾っています。
「デザイン恐怖症」だったという箭内さんの若者時代のナマナマしい話が
心にグサッときます・・・ぜひ手にとってみてください。

3つの写真は会社のなかで撮ってみました。
美術出版社はその名の通りアーティストとご縁があって
どこから来たのか、アート作品がちょこちょこ置いてあるのです。
中段写真の奥にたたずむのは、若手作家、三木サチコさんの作品。
下段写真の奥に掛けられているのは、アーティスト集団、Chim↑Pomの作品です。
(写真を撮るまでどなたの作品かも知らずに毎日過ごしていました・・・)

狭いフロアのどこかにすてきな作品と出会えるかも? 
皆さんもお近くにお寄りの際にはぜひ遊びにきてください!
http://www.bijutsu.co.jp/bss/

yasuda fujita

週刊朝日 映画ページ「ツウの一見」にて・・

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はじめまして。東宝宣伝部の南川です。
6月13日(土)から全国公開される映画『真夏のオリオン』を担当しております。
今回、6月9日発売の週刊朝日の映画ページ「ツウの一見」というコーナーで
映画『真夏のオリオン』について箭内さんにインタビューをさせていただきました!
映画は、第二次世界大戦終戦直前の日本海軍潜水艦とアメリカ海軍駆逐艦の
戦いを64年の時を超えて描いたヒューマンドラマです。
インタビューでは箭内さん独特の視点から、映画について新鮮かつ楽しいお話を伺うことができました!

箭内さんのインタビューを読んで映画をご覧いただければ
より楽しめると思いますので、皆さんぜひチェックしてくださいね!

宜しくお願いします。


minamikawa

メトロポリターナ増刊 『メトロポリターナ・フォー・メン』 本日配布開始です!

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こんにちは。『メトロポリターナ増刊(オデッセイマガジン)』編集担当の
鈴木です。
今回、この増刊版が、『メトロポリターナ・フォー・メン』として
男性誌にリニューアル。記念すべきリニューアル1号目で、
ビジネスマンならみんな気になる、「企画提案の極意」を、
箭内さんにインタビューさせていただきました!
箭内さんはどんなプレゼンテーションを心掛けていらっしゃるか、
企画書作りのポイントは、など2ページにわたってご紹介させていただいております。

本マガジンは、東京メトロ各主要駅のラックにて、 本日5月16日(土)から
3日間ほど配布されますので、お見逃しなく!

suzuki

乙女チックな喫茶店にて

はじめまして。
『デザインの現場』編集部の藤田です。
通称『デザ現』は、
1984年から続くデザインの専門誌です。

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左:09年4月号(最新号)。特集は「デザイン大事典」
右:09年2月号。「新鋭デザイナー50人」の特集です


さて先日、
箭内さんに「ヒットと文字」というテーマで、
タワーレコード全店の週間ランキングTOP10
のCDジャケットのタイトルロゴについて
取材をさせていただきました。

「ジャケ買い」がなくなったと言われるいま、
CDジャケットのロゴデザインはどうあるべきなのか?
ハッとする言葉をいっぱいいただき(いろんな意味で)、、、
とてもよい記事となりそうです。
ありがとうございました!


ちなみに取材場所が、
急遽、懐かしーい感じの、
乙女チックなピンクのテーブルクロスが
目にも眩しい喫茶店となってしまい、、、
ギャップを楽しみながらの取材となりました。。

掲載号は5月27日発売の『デザインの現場』
「文字のつくりかた」特集になります。
みなさま、お楽しみに。


箭内さん、そして萩谷さん、高橋さん。
ありがとうございました。

そして。
また面白い企画を考えますので。
これからも、『デザ現』をよろしくお願いいたします!


Fujita

『Numéro TOKYO 2009.6月号』

風グループ高橋です。
先日「血液型と箭内さん。」にて、編集部伊藤様より
取材報告をいただきました、Numéro TOKYO(ヌメロ トウキョウ)6月号、只今発売中です。

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「あなたの運命を握る 血液型バイブル」
では、A型箭内の血液型×クリエイティブ論が、
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「idea box」
では、箭内の脳内を象徴する、ある”モノ”が、
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同じ6月号でご覧いただけるんです。

男女問わず、ぜひチェックお願いします!


takahashi

ニュアンスを換金できる男。

Free&Easy09年6月号の巻頭インタビューページへ箭内さんにご登場いただきました。
急なお願いにもかかわらず、快く取材に応じていただき、ありがとうございます。
今回編集部がお願いした取材テーマは、「男は、意図的に、目立たねばならない」。
厭らしいお題に対し、箭内さんはガツンと正面から向き合ってくれました。
日本人には、中庸という言葉に象徴されるように、目立たない美徳の下に生きている人が多い。
そんな社会のなかで、外見も内面も「意図的に目立つ」というリスクを選択しながら生きる潔さを、箭内さんの言葉には診ることができます。
詳しくは今月号のF&E(現在発売中!)をお読みください。

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以前よりタグボートの岡康道さんから「一度は会っておいたほうがよい」と言われていました。
商売柄彩々な男と言葉のプロレスをやらせてもらっているのですが、箭内さんは、同世代(1960年代前半生まれの世代)のクリエイターのなかでも、とりわけ潔い印象をもちました。
一見、言葉巧みなディフェンシブプレイヤー。話を聞いていくうちに、そうではないことが判ります。
ディフェンシブな知性や戦略よりも、オフェンシブな野性や勘が先行している。その証拠に、取材中、言い訳が一言もありませんでした。
すべて見なくても物事の本質を察知でき、そのニュアンスを自分の言葉や映像に換えて伝えられる才能を感じました。入り込みながら俯瞰する、左目で泣いて右目は冷静、悠々として急ぐ的な才も、箭内さんにはあるように思えます。
そのような男は、大体において孤独です。
心から友といえる人がおらず、というか相談をする友人など必要なく、夜毎ベッドのなかで自分に相談しながら次の道を見つけ、好きな音楽や映画でひりついた心を癒し、シャワールームでしか泣けない、そんな絵が浮かんできます。それでいて、人前では穏やかで、謙虚で、一切威嚇の空気を見せない。ある意味、松田優作より男っぽいんじゃないですか?
40代のうちにぜひ、僕らの世代を主人公にした映画を撮ってください。「野獣死ぬべからず」みたいなテーマで。
ますますのご活躍、期待してます!

Free&Easy編集部 ヒロ猶岡

血液型と箭内さん。

はじめまして。
Numéro TOKYO(ヌメロ トウキョウ)編集部の伊藤と申します。


Numéro TOKYOはフランスの女性モード誌Numéroの日本版で、創刊から2年が経ちます。
本家本元Numéroは2009年2月号で100号を迎えました(写真右。かなり力の入ったピッカ
ピカのカバーです)。日本版は最新号が、26号(写真左)。まだまだこれから100号目指
してがんばります。

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さて、次号(4/27発売、6月号)にて血液型特集を組むにあたって、先日、箭内さんにイ
ンタビューさせていただきました。
なぜ、血液型特集に箭内道彦か!?
それは掲載号を見てのお楽しみ、にさせてください。
いろんな意味で目からウロコ、の楽しいインタビューになりました、とだけ。
それにしても、日々いったい何を考えているんですか、箭内さん。


また、同じ号の連載「アイデアボックス」(真っ白な箱に、自由にものを入れていただ
き、作品にする…。脳内イメージのようなもの?)でも箭内さんにご協力いただきました。
力強いような、ゆるいような……、とにかく“はみ出て”ます。


Numéro TOKYOは女性誌なのですが、男性の読者も多数というのが特徴でもあります。
ぜひ、たくさんの方に見ていただけると嬉しいです。
箭内さん、スタッフの皆様、お忙しいところありがとうございました。


ito

好きオーラはひかえめに

日経WOMAN編集部の藤川と申します。


4月7日(火)発売の『日経WOMAN』5月号の巻頭特集
「私が変わる!新★仕事術」の中で、
箭内さんにご登場いただきました。

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仕事がデキる人の「あえてしないこと」について
語っていただいております。


取材を申し込んだきっかけは、
言わずと知れた『サラリーマン合気道』に、
今回の企画にはまりそうな言葉がたくさん散りばめられていたからです。


こういう場合、インタビューでは
本には書かれていないようなコメントを
少しでも引き出したい!と、
取材側としては当然、思うわけで。。


「20〜30代の働く女子に向けて…」などと、
こちらのいろんな角度からの質問に、
箭内さんは「う〜ん」と悩みながら
真剣に答えてくださいました。


その「ごまかさない姿勢」に
箭内さんの、デキる秘密があるような気がしました。


『サラリーマン合気道』の中にある
「相手を『わかる』『好きだ』と言わない」という章が
個人的には気に入っています。
(インタビューではあえて触れなかった項目ですが)


なので、
「今回のインタビューでますます箭内さんのファンになりました!」
と言いたいところですが、
そんな「好きオーラ」はちょっと控えておきたいと思います。


とはいえ、インタビューが実現できて、感無量です。


箭内さん、ご協力ありがとうございました。

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アザーカットの数々。遠くを見ている写真もかなりカッコよかったのですが、一部の読者に
「自分とは関係ないアート系の人」と思われたりしないように、語りかけてくる感じの写真
を選びました。撮影中、カメラマンのEさん(女性)は、箭内さんに「大御所感が漂っている」
と言われていました。



fujikawa

『anan』2009.4.8号

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食堂久田です。
箭内が地味な格好でがっかりさせてしまいました。横山さんすみません。


しかし紺のジャージ上下箭内の代わりに、五月女ケイ子さんの
ピンチがいっぱいシュールでポップなイラストのページですのでお見逃しなく。
女(にかぎらずもちろん男子も!)のピンチを救ってくれる5つの力を
身につけましょう!
hisada

『NHK ウィークリーSTERA』2009.4.10号

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「トップランナー」の放送時間帯が新しくなります!
毎月第1〜3金曜
総合 深夜0:10〜0:55 ほか

anan編集部の横山と申しますが

女子たるもの、誰しも出かける前に何を着ていこう? と悩むものです。
私自身はこういう編集の仕事をしているため、
「今日は展示会で歩き回るから、歩きやすい靴で」
とか
「今日は入稿でデスクワークが長いからなるべくラクな洋服で」
とか、その日一日の行動をシミュレーションしながらコーディネートを考えたりしています。


でも、その日の私の洋服は数週間前から決まってました。
だって、業界屈指の派手めファッショニスタ、
箭内道彦さんに取材することになっていたのですから!!
自分の中で最も派手なワンピースを身に着けて、
颯爽と「風とロック」社にお邪魔した私を、
「どうもお久しぶりです」と気持ちよく迎え入れてくれた箭内さんの服装は…


まさかの紺のジャージー上下!!
じ、地味…。
って、どう考えても私がはしゃぎすぎでしたよね、スミマセン。
アラフォー編集者のクセして、宮﨑あおいちゃんのマネなんかしちゃってごめんなさい。


そんな紺ジャージーの箭内さんと派手ワンピの私
(花粉症の箭内さんと非花粉症の私、でもありまして)
という対照的な組み合わせ&ライターとで行われたインタビューのテーマは
「ピンチを乗り越える力」。
相変わらず面白くてためになるお話をうかがいました。
4/1発売の「anan」1654号の巻頭ページに載っているので、ぜひご覧下さい。


なんて言いながら、1人だけ派手なファッションをしていたその日の私が、
いちばんピンチな感じでしたけど。


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これが問題の派手めワンピby ELEY KISHIMOTOです

SHINKANSEN&LOVE

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ロックンロール食堂の萩谷です。
このお仕事をさせていただいていると箭内も出張だらけなのですが、
出張先にある本来のお仕事とはまた別に、
その移動中に別件打合せをしないと間に合わない、時間が無いということもしばしば。
オフィスの中とは違う気分で、時たま変わっていく景色を眺めつつ打合せができる。
そうえいば、箭内はなぜか最近お弁当を二個買いするんです。(笑)
SHINKANSEN打合せも、なかなかオツです!

さて、現在絶賛発売中!のSHINKANSEN&LOVE vol.2「Tokyo City Guide」で、
『Let's talking in SHINKANSEN』と題して、
風とロックと女でもご一緒させていただいた吉高 由里子さんと箭内が、
新幹線や東京にまつわるエピソードや思いを楽しく語っております。

そういえば来週も出張ありますね。箭内さん。
SHINKANSEN&LOVE!!!

hagiya

写ルンです

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どうもはじめまして「写真のことば」というフリーぺーパーの編集長をしています。
藤本智士と申します。
ほかにRe:S(http://www.re-s.jp)という雑誌の編集長もやっていたりします。
とにかく大阪からやってきました34歳です。
箭内さんにはお会いするなり、
メールの印象では50超えたおじさんだと思ってました。若いんですね?
と言われちゃいましたが、
メールの印象は若かったのに50超えたおじさんがやってくるより良かったはずと一人言い聞かせているような次第です。


この時代に、フイルムカメラの良さをきちんと伝えてみたい。
と、つくった「写真のことば」。
その次号特集が、「風とロック」でもお馴染みの「写ルンです」なんです。
となれば当然、箭内さんのインタビューをしたい!という欲望をぼくは抑えられませんでした。


こんな時代にフィルムカメラの良さを伝えようとすること自体大変なのに、
さらに、「写ルンです」の良さを伝えるのはとても難しい。
そんな風に悩んでいる一方で、
箭内さんは実に軽やかに写ルンですを使いたおしておられて、
それがぼくには異様に格好良かったのです。


だからこそ取材でお話を伺うことができて、
ぼくはいま、本当に良かったと、
それが自らの編集者としての手腕だ、なんつって飲み屋で独りごちそうなくらい、喜んでいます。


このインタビューは本当に必見です。
写ルンですの新しい価値観はおろか、
この時代をもっと気楽に(少しだけ横柄な気持ちなんかも持ち合わせて)、
実に軽やかに和やかに大らかに生きていく術に溢れています。


出来上がりが楽しみで仕方ありません。ほんとに。
箭内さん、ありがとうございました。
ぜひ沢山の方にお読み頂ければ嬉しいです。
発刊(3月20日予定)されたらまた書きに参ります。
fujimoto


「写真のことば」
http://fotonoma.jp/kotoba/

えー、箭内さん、お久しぶりです。

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イラストレーション編集部の切明(きりあき)です。
お陰様で箭内さんにお願いした特集号(注1)売れ行きも好調です。編集長としては毎日お酒がおいしい〜。
最初、箭内さんは「50枚も(CDジャケットを)選べるかなあ」と不安そうでしたが、作業後「やってて楽しかった」と言ってもらえて嬉しかった。
その楽しさが読者に伝わって売れているんだとしたら、もっと嬉しいです。
音楽はデータで、なんて風潮ですが、まだまだジャケットの魅力はある。そう信じたいですね。
作業をご一緒させていただき、箭内さんの知識の豊富さ、興味の幅広さ、粋なコメント、行動力(注2)にも驚きました、ハイ。
あ、いくら箭内さん関連のブログとは言え、褒めすぎると気持ち悪いですね。
20日のイベント(注3)もよろしくお願いします。盛り上げましょう!


長〜い注釈
※注1 「イラストレーションNo176」の特集は全32ページで「箭内道彦が選んだロックなジャケット50」!
ビートルズ、ジミヘンを始め、銀杏ボーイズ、サンボマスター、アジカン等幅広く50枚を選んで紹介してます。まだ買ってない人は有名書店で絶賛発売中です。
田中秀幸さんが描いた「箭内さんの似顔絵」が表紙&目印です。
※注2 箭内さんは特集内で、タワーレコード売り場に行き、直感でいいと思うジャケットをセレクトしました。
※注3 特集に絡んで2月20日(金)19:00〜「箭内道彦+松田晋二〈ゆべしス〉ミニライブ&トークイベント」をします。タワーレコード渋谷か新宿店で雑誌を購入し渋谷店地下1階へ。まだ間に合う! 皆さん、来て下さい。

kiriaki

箭内さん、衝動買い!

してくれました。
2月15日発売の雑誌『PEN』広告デザイン2009。
「お前ら、こういうの読まないとダメ」とスタッフに言うやいなや、
10冊が20冊、20冊が30冊になり、結局30冊のご購入。
ありがとうございました!!


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はじめまして、その『pen』編集部の浅賀佐和子です。


何でもそうですが、「伝える」には、人間力が必要だとつくづく思います。
好きな人からのメールは、ただの言葉の羅列なのに、元気がでてくる。
嫌いな人やクレームメールは、嫌〜な言霊が出てきて、開けなくても縁起悪い感じ。


広告も、そして雑誌も同じです。
作り手がいかに、優しい気持ちで作っているか、楽しんでつくっているか、人として
熟しているかが、不思議と伝わってしまうものですよね。
そんな、視覚とハートにビシバシくる広告が『pen』広告デザイン2009にはいっ
ぱい載っています。


コネタですが、掲載されたミルカという牛。

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スイスのチョコレートのマスコット牛なのですが、
素朴な顔して、ボディはパンクなパープルです。
ですが、さる「牛の絵コンテスト」では、参加した4万人の子供の3分の1が、
紫の牛を描いたほど、この異常な色の牛が子供たちのハートを射止めています。


広告も雑誌も、出たときはただの点でしかないかもしれない。
けれど、点と点がつながって線になる。線は未来を描く。
広告も雑誌も、子供たちの牛を紫に変えるほど、未来を動かす力があるんです、
スゴイですよね!?


さしずめ、「あったかい絵コンテスト」に風とロックチームが出たら、
犬猫とかコタツとかおでんの絵に混じって金髪の男が描かれるのでしょうか。
今回はじめてお会いした箭内さんは、そんな人間力に包まれたひと。
素敵な線を引き続けてほしいです。


その箭内さんが掲載されるのは、4月15日発売になる『pen』東京特集です。
「東京で一番好きな物はナニ?」という質問に、ヌルく答えてくれました。
その内容は………すんごい………○×※?△!!!
こちらも、是非ご期待ください!
asaka

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photo:Hiroshi Endo